2012/11/06 02:37:18
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定休日が待ち遠しかった。
まだ先の話だったので、宇田川さんに会いにわざわざチームメイトと久しぶりに話し、家に遊びに云ったりした。
宇田川さんはちょっとおしゃれになってて、髪を栗色に染めてて・・・やっぱり秀兄のせいかと思った。
なんとなく野球のコーチをやってた秀兄のことを話題にすると、宇田川さんはなんかぎこちなく笑った気がした。
それよりもびっくりしたのは元々ぽっちゃりしてて気づかなかったが、お腹に弟か妹がいると聞かされたことだった。
また日野さんとカフェであったりもしたが、宇田川さんのことを思い出して、日野さんの陰毛を剃りたいとこっそりお願いすると
「ダメよぉ・・・パイパンなんて。旦那に良くんとのことバレちゃうし」そう言いながら、僕の勃起をナゼナゼして、
「だけど、良くんも一緒にツルツルしてくれるなら、してもいいわよ」とこのまま日野さんを秀兄の部屋に連れ込みたかったが、
秀兄がダメだというし、日野さんも「良くんに精子いっぱい出されちゃったけど、生理来ちゃったのよね」と結局、定休日を待つしかなかった。
当日が楽しみすぎて、学校を午前の途中でさぽった。
帰宅しても、家族が誰もいなかったので、うちに入れず仕方なくカフェに行った。
定休日なのに、ドアが開いてて入ると秀兄がライトの交換をしていた。
僕は事情を話すと、
「良、早いなぁ。ちょっと待ってろ」と奥へ引っ込むと、
「良は準備して欲しいからさ、あの人にしてもらってくれ」と行った。
秀兄の部屋に行くと、50ぐらいだけど細身で小柄で、すっごく美人な和装のおばさんがいた。
名前も知らないけど、初めてではなく近所で何度も会ってる顔だ。
「スガさん?」と僕は聞くと、
「ううん、スガは今日来れないから、私でごめんね。初めましてじゃないよね?良くん」
おばさんは僕を秀兄の部屋から、中庭を母屋のほうへ連れていき、風呂へ入るようにいった。
僕は初めて入る大きな家にちょっと緊張してたので、言われるまま湯船に使っていると、
「湯加減、どう?」とおばさんがキャミとパンティだけで入ってきた。
おばさんはアイマスクを持ってきて、僕につけると
「綺麗に剃ってあげるからじっとしてて」
おばさんは僕の股間をクリームを塗ると、ジョリジョリと陰毛を剃り始めた。
やっぱり女の人に触られてると勃起してしまって、おばさんも指先で敏感なところを時々触ってきた。
「立派なオチンポ」とおばさんは笑った。
すごく柔らかい手で金玉を触られて、そこにカミソリの刃が辺りなんともいえないゾクゾク感があった。
おばさんはシャワーで股間を流すと、アイマスクしたまま湯船に僕を導き、一緒に入ってきた。
そして、僕のお尻を浮かせるとチンポを何度も手で上下して、ヌルっとした感じに包まれた。
「じっとしてて・・・秀ちゃんには内緒よ」
おばさんは優しく舌と唇で愛撫してくれて、少し射精感が高まってくると、口を離して・・・
広い湯船で僕は何度もおばさんに弄ばれて、ついには
「おばちゃん、このオチンポ好き・・・あっ入ってくる」と僕をまたいで、腰を沈めてきた。
おばさんが腰を何度か振ると、ヌルヌルになったオマンコと完全につながって、唇に乳首が押し当てられた。
僕はおばちゃんの乳首を吸いながら、おばさんを浮かせるように腰を突き上げると
「あ!すごい、すごい・・・良くん、おばちゃんのマンコ、気持ちいい?」
僕は日野さんやこのおばさんの熟したオマンコしか知らないけど、すごく気持ちよくて、秀兄みたいにもっといろんな熟女とセックスしたくなっていた。
おばさん、出る・・・というと、そのまま出してというから思い切り深いところで精子を流し込んだ。
汗だくでアイマスクを外すと、おばさんは下着を浴槽の下に脱ぎ捨てて、一緒に入浴していた。
しばらく繋がった抱き合ってたけど、おばさんが離れると白く固まった精子がお湯の中に広がった。
「おばちゃん、子供いないから良くんのオチンポで妊娠したいな」と笑いながら、もう生理はなくなってると言った。
年齢は55歳だったが、実際はもっともっと若く見えたのでびっくりした。
おばさんも綺麗にパイパンにしていて、湯船のふちに腰掛けると、股を広げてオマンコの中を見せてくれた。
少し赤黒い肉の穴からトロトロした愛液と精子が混じって出てきて、日野さんのときには小さくてよくわからなかったクリトリスがすごく大きくて・・・思わず指で触れると
おばさんは風呂に響くほど喘いで
「まだ敏感なんだから・・・」と怒った。
「秀ちゃんには内緒よ。先にしちゃったって、絶対怒るし」
僕はおばさんのことを聞いてみた。秀兄とどんな関係なのか
「まだ内緒だけど・・・言ったほうがいいかな?良くんのほうが心配だし」
僕は???となっていると、
「秀ちゃん、絶対に言うなって・・・けど、ショック受けないでね」
おばさんはすごく言いにくそうに言った。
「秀ちゃんね、良くんを弟みたいに気に入ってるから・・・おんなじセックス教えてやるって」
僕はSMのことだと思ってたので、興奮はしたけどショックではなかった。
「近親相姦って知ってる?私、秀ちゃんと姉弟なの・・・すごく歳離れてるけど」
もちろん近親相姦は知ってたし、おばさんと秀兄がセックスしてるのは想像がついてたけど・・・
親子ほど離れて見えるふたりが姉弟でセックスしてるのは、なんだかすごく不安になった。
「他人に私の膣で出させたの良くんが初めてなんだ・・・それまで秀ちゃんしか膣で出させたことないの」
本当に秀兄の弟みたいと、おばさんは言った。
だから、ホントのことを教えてあげると・・・
僕はおばさんからそれを聞いてハンマーで頭を殴られたみたいな衝撃を受けた。
グワングワンした頭のまま、おばさんと、中庭から秀兄の部屋を覗きこんだ。
ベッドに腰掛けた髪の長いグラマーな女の人が秀兄とキスをしながら、たくし上げられた服の中や、スカートの中に手を入れられて、絡み合っていた。
「もう来てるみたいね、お母様」