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悪い兄貴分2

投稿者:
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2012/11/01 00:53:33 (3oEAm937)
日野さんとの初セックスのあと、今度はふたりきりでと約束したもののやっぱりそこは主婦なわけで、なかなか機会がなかった。
「秀兄ってさ、お客さんと何人くらいセックスしたん?」
と聞いてみると、
「アホ。そんなことしたらすぐに噂になって店潰れるわ。店のお客さんだとこのまえの日野さんだな」
「じゃ、他の人とかってどうやって知り合ったん?」
と聞くと、
「なんだ良、もう違う女にハメたいんか?日野さんのとき、あんなに文句言ったのによ・・・
あのな、野球のときにみんなのお母さんとかいつも応援きてたろ?誰のお母さんとは言わんけどよ」
と秀兄はニヤニヤして言った。

秀兄はパソコンをテレビに繋ぐと、動画をいくつもクリックした。
全裸だったり、服を着たままだったり、いろんな女性が秀兄のチンポにヨガっていた。
みんな顔が映らないよう隠してたりしてたけど、なんとなく知ってる顔がいくつかあった。
何人かはアイマスクしたり、ボールを口の中に入れたり、拘束具で両手の自由を奪ったりされていた。
その中のぽっちゃりとした女の人はおばさんっぽい下着姿で、パンティの中にはピンクローターが入っていた。
秀兄はロータを強くしたり、弱くしたりしてそのおばさんが身を捩るの楽しんだり、お尻の方を半分だけ下げてお尻の穴をアップにするとプラグを挿入した。
シーンが変わると下着が切り刻まれてブラは乳首に穴が開いてて、秀兄はパンティの大事なところを切り取ると、股間にシェービングクリームを塗りつけて陰毛を剃り始めた。
それが終わって、多少剃り残しのあるオマンコを広げると秀兄は指で穴を弄りだし、そのままセックス。
目隠しされたおばさんは、首を激しく降っていたが両手がベッドの柱に繋がれていて、ただ犯されているようだった。
「おいおい、勘違いするなよ?これレイプじゃないからな。SMぐらい知ってるだろ?良にはまだ早いけどな」
またシーンが代わり、両手の拘束も口のボールを外されて今度は全裸で四つ這いにされていた。
お尻がアップになり、肛門からプラグが抜かれると10円玉ぐらいの穴がぽっかり開いていて、そこに秀兄はチンポをハメた。
秀兄が大きく腰を動かすと、おばさんは大声を出してベッドに崩れ、お尻だけ犯されていた。
またおばさんのお尻の穴がアップになり、そこから秀兄が出した白い汁が出てきていた。
ぐったりしたおばさんのアイマスクを取り、張り付いた前髪をかき分けると、その顔はいつも野球の練習でお茶を持ってきてくれた宇田川のお母さんだった。

宇田川さんはぽっちゃりとした奥さんで、日野さんより若いが歳はうちの母より上。
息子は同級生で、町内の行事には必ず顔を出しているので誰でも知ってる顔だった。
普段の宇田川さんは自分の子供でも他人の子供でも同じように叱り飛ばすような肝っ玉母さんのイメージだったが、
秀兄に責められてぐったりしている姿は、日野さんのときにも見た淫蕩な女の顔だった。
普段はあまりみたことない濃い化粧は崩れて、大きなおっぱいは垂れ下がってて・・・
そして秀兄に寄り添って股間に顔を埋めると、自分の肛門に入っていたチンポを咥えた。
本当に信じられない映像だった。
「SMはひとりじゃできないしな。スガさんって人に手伝ってもらってるんだけど、良も今度やってみるか?」
僕はびっくりして無理だというと、
「ちょっと手伝ってくれればいいし、この前みたいにビデオ撮ってくれ・・・お前にもやらせてやっから」
と秀兄は次の定休日に来るようにいった。
学校があったけど、ビデオの中で再び秀兄のチンポで喘ぎいている宇田川さんを見ると、それだけで射精しそうだった。
秀兄のように、外したコンドームの中身を宇田川さんの顔にかけてみたかった。
 
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5
投稿者:翔太   362287
2012/11/10 12:41:27    (Ma8VOP0L)
続きをお願いします
4
投稿者:
2012/11/06 02:37:18    (.9uLNxEF)
定休日が待ち遠しかった。
まだ先の話だったので、宇田川さんに会いにわざわざチームメイトと久しぶりに話し、家に遊びに云ったりした。
宇田川さんはちょっとおしゃれになってて、髪を栗色に染めてて・・・やっぱり秀兄のせいかと思った。
なんとなく野球のコーチをやってた秀兄のことを話題にすると、宇田川さんはなんかぎこちなく笑った気がした。
それよりもびっくりしたのは元々ぽっちゃりしてて気づかなかったが、お腹に弟か妹がいると聞かされたことだった。

また日野さんとカフェであったりもしたが、宇田川さんのことを思い出して、日野さんの陰毛を剃りたいとこっそりお願いすると
「ダメよぉ・・・パイパンなんて。旦那に良くんとのことバレちゃうし」そう言いながら、僕の勃起をナゼナゼして、
「だけど、良くんも一緒にツルツルしてくれるなら、してもいいわよ」とこのまま日野さんを秀兄の部屋に連れ込みたかったが、
秀兄がダメだというし、日野さんも「良くんに精子いっぱい出されちゃったけど、生理来ちゃったのよね」と結局、定休日を待つしかなかった。

当日が楽しみすぎて、学校を午前の途中でさぽった。
帰宅しても、家族が誰もいなかったので、うちに入れず仕方なくカフェに行った。
定休日なのに、ドアが開いてて入ると秀兄がライトの交換をしていた。
僕は事情を話すと、
「良、早いなぁ。ちょっと待ってろ」と奥へ引っ込むと、
「良は準備して欲しいからさ、あの人にしてもらってくれ」と行った。
秀兄の部屋に行くと、50ぐらいだけど細身で小柄で、すっごく美人な和装のおばさんがいた。
名前も知らないけど、初めてではなく近所で何度も会ってる顔だ。
「スガさん?」と僕は聞くと、
「ううん、スガは今日来れないから、私でごめんね。初めましてじゃないよね?良くん」
おばさんは僕を秀兄の部屋から、中庭を母屋のほうへ連れていき、風呂へ入るようにいった。
僕は初めて入る大きな家にちょっと緊張してたので、言われるまま湯船に使っていると、
「湯加減、どう?」とおばさんがキャミとパンティだけで入ってきた。
おばさんはアイマスクを持ってきて、僕につけると
「綺麗に剃ってあげるからじっとしてて」
おばさんは僕の股間をクリームを塗ると、ジョリジョリと陰毛を剃り始めた。
やっぱり女の人に触られてると勃起してしまって、おばさんも指先で敏感なところを時々触ってきた。
「立派なオチンポ」とおばさんは笑った。
すごく柔らかい手で金玉を触られて、そこにカミソリの刃が辺りなんともいえないゾクゾク感があった。
おばさんはシャワーで股間を流すと、アイマスクしたまま湯船に僕を導き、一緒に入ってきた。
そして、僕のお尻を浮かせるとチンポを何度も手で上下して、ヌルっとした感じに包まれた。
「じっとしてて・・・秀ちゃんには内緒よ」
おばさんは優しく舌と唇で愛撫してくれて、少し射精感が高まってくると、口を離して・・・
広い湯船で僕は何度もおばさんに弄ばれて、ついには
「おばちゃん、このオチンポ好き・・・あっ入ってくる」と僕をまたいで、腰を沈めてきた。
おばさんが腰を何度か振ると、ヌルヌルになったオマンコと完全につながって、唇に乳首が押し当てられた。
僕はおばちゃんの乳首を吸いながら、おばさんを浮かせるように腰を突き上げると
「あ!すごい、すごい・・・良くん、おばちゃんのマンコ、気持ちいい?」
僕は日野さんやこのおばさんの熟したオマンコしか知らないけど、すごく気持ちよくて、秀兄みたいにもっといろんな熟女とセックスしたくなっていた。
おばさん、出る・・・というと、そのまま出してというから思い切り深いところで精子を流し込んだ。

汗だくでアイマスクを外すと、おばさんは下着を浴槽の下に脱ぎ捨てて、一緒に入浴していた。
しばらく繋がった抱き合ってたけど、おばさんが離れると白く固まった精子がお湯の中に広がった。
「おばちゃん、子供いないから良くんのオチンポで妊娠したいな」と笑いながら、もう生理はなくなってると言った。
年齢は55歳だったが、実際はもっともっと若く見えたのでびっくりした。
おばさんも綺麗にパイパンにしていて、湯船のふちに腰掛けると、股を広げてオマンコの中を見せてくれた。
少し赤黒い肉の穴からトロトロした愛液と精子が混じって出てきて、日野さんのときには小さくてよくわからなかったクリトリスがすごく大きくて・・・思わず指で触れると
おばさんは風呂に響くほど喘いで
「まだ敏感なんだから・・・」と怒った。

「秀ちゃんには内緒よ。先にしちゃったって、絶対怒るし」
僕はおばさんのことを聞いてみた。秀兄とどんな関係なのか
「まだ内緒だけど・・・言ったほうがいいかな?良くんのほうが心配だし」
僕は???となっていると、
「秀ちゃん、絶対に言うなって・・・けど、ショック受けないでね」
おばさんはすごく言いにくそうに言った。
「秀ちゃんね、良くんを弟みたいに気に入ってるから・・・おんなじセックス教えてやるって」
僕はSMのことだと思ってたので、興奮はしたけどショックではなかった。
「近親相姦って知ってる?私、秀ちゃんと姉弟なの・・・すごく歳離れてるけど」
もちろん近親相姦は知ってたし、おばさんと秀兄がセックスしてるのは想像がついてたけど・・・
親子ほど離れて見えるふたりが姉弟でセックスしてるのは、なんだかすごく不安になった。
「他人に私の膣で出させたの良くんが初めてなんだ・・・それまで秀ちゃんしか膣で出させたことないの」
本当に秀兄の弟みたいと、おばさんは言った。
だから、ホントのことを教えてあげると・・・

僕はおばさんからそれを聞いてハンマーで頭を殴られたみたいな衝撃を受けた。
グワングワンした頭のまま、おばさんと、中庭から秀兄の部屋を覗きこんだ。
ベッドに腰掛けた髪の長いグラマーな女の人が秀兄とキスをしながら、たくし上げられた服の中や、スカートの中に手を入れられて、絡み合っていた。
「もう来てるみたいね、お母様」
3
投稿者:(無名)
2012/11/02 11:19:26    (SxdGbI64)
熟女ブームとはいえ、自分は年上すぎると勃起しない、凄いよアンタは。
2
投稿者:翔太   362287
2012/11/01 12:33:08    (O1oNVGJe)
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