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シスコン

投稿者:メルモ ◆3/BdzzXQa.
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2012/04/20 15:07:37 (0SXW.HAu)

私の弟は シスコン。
私になついて 離れない。
ある日の夜の出来事
夕方に入浴して 脱いだ衣服は脱衣籠に入れっぱなし。
台所で母に 洗濯機へ入れなさい と 叱られた。
やれやれ と思い脱衣所へ行くと 脱いだ物がない。洗濯機の中にもない。
弟だ…
またあの子 私のを着てるんだ…

夜中 耳をすまして 隣の弟の部屋の様子を うかがう…
案の定 消灯したハズなのに 物音が聞こえる…
いや 私への合図だろうか…
もぅ何度も 洗濯物を 取られてる。で 次の朝には 水洗いだけして 洗濯機の中に入ってる。

弟からメールが来た
『ぉ姉ちゃん、来て』
私は親に聞こえない様に こそこそと 弟の部屋へ忍び込む。
日中私が着けていた衣服と下着。それを弟が今 身につけている。
弟は私に叱られたくて お仕置きされたくて 息を荒げている。
弟との関係は かなり長い。でも 最後の一線『挿入』だけは 許していません。
『ぉ姉ちゃん、見て』
この言葉に 私のスイッチが入る。

『アンタまた 私の服を盗んだね?』
軽く蹴りを入れる
正座をさせて 髪の毛わしづかみ。
『ゴメンなさい』と 顔を紅潮させ 涙目の弟を 見下す私。

『ぉ姉ちゃんの匂いが、大好きだから…』
弟が着けている私のスカートが 膨らむ。そして 弟が着けている私のパンティーに 変な所に シミが出来る。

『アンタ 私の服で 何をしたのか言いなさい!』と 小声ながらも 強い口調で 弟を責める。

『ぉ姉ちゃんがぉ風呂から出た後 すぐに下着を盗んで 匂いをかぎながら 2回出したんだよ』

正座している弟の髪の毛を強くつかんで 私の股間に 顔を押し付ける
パジャマに下着だけど 無理に押し付けると 苦しいハズ。
でも弟は 抵抗しません。股間の膨らみが はちきれそう
弟の熱い息が 私の股間を濡らす…
『アンタのせいで 着替えたばかりの下着が 汚れそうだよ!脱がせなさい!』と命令

震えた手で 私のパジャマとパンティを下げて 脱がせる弟は 爆発寸前。
脱がされたパジャマの下で 弟の腕を後ろ手に縛る。
私も軽く興奮気味で 股間のワレメを 弟の顔に 直接押し付ける

『アンタの顔で アタシのぉまんこが濡れていないか チェックしなさい!濡れていたら 責任をもって奉仕しなさい』
と言いながら 弟のベッドに腰掛け 脱がされたパンティを 頭からかぶせて目隠し状態。大きくM字に足を開き 強制クンニ。
息が苦しい?とか 関係ないの。弟は喜んでるし 抵抗もしない。より一層濡れる私は
『もっと音を立てて吸いなさい!アンタが汚したんだからね!』と 激しく小声で罵倒
下階には両親が寝てる
(寝てるのかな?夫婦生活かな?)
姉弟の この関係は バレる訳にはいかない

突然私が 弟を蹴飛ばす
フローリングに倒れ込む弟
何をされるのか 理解していて 仰向けで 口をあける
『分かってるんでしょ?何をされたいの?』
目隠しにしていた汚れていないパンティを剥ぎ取り 弟の顔の真上で ぉまんこを拡げる
『ぉ姉ちゃんのオシッコ…』
恥ずかしそうに 言葉に詰まる…
『ハッキリ言えないんだね?』

『ゴメンなさい。ぉ姉ちゃんのオシッコを飲ませて』
時すでに遅く 私は立ち上がっていました
悲しそうな弟の顔をめがけ 口には入らない様に オシッコをかけます。勿論 私の服は ベチャベチャだし 部屋に臭いも…
『アンタの部屋は オシッコ臭だよね。好きだから良いよね』

後ろ手に縛った腕を外し 弟が着けていた 弟のシミ着きパンティを 弟の口の中に押し込み さっきまで私が着けていたパンティで 弟の身内棒を 軽く上下。私と同じくらい股間をヌルヌルにした弟に
『アンタ変態だよ?姉のオシッコで 何で濡れてるの?しかも我慢汁の量が女並じゃないの』
返事を待つ前に 顔面騎乗で 口と鼻をふさぐ。
息苦しくても関係ないの。
突然 弟は 足にしがみついてくる
限界なのを知った私は 弟の精子を 口で受け止めてあげる
全部吸い出して オシッコだらけの弟から離れる
その間 精子は口の中

弟を全裸にし 唾液と精子がまざった『姉弟液』を 弟の顔から胸に 垂らす。両親にバレぬ様 全裸のままシャワーへ。
『ちゃんと私の服 洗いなさいね』と 言い聞かせ 私は自室へ。

シャワーの後 射精し足りない弟は 今度は私の部屋に…
『ぉ姉ちゃん お願い』
切なそうな弟に 今度は優しい態度で
『いいよ。ベッドに座り 足を拡げなさい』
既にMAXな弟の身内棒を 優しく上下。タマタマを口に入れ マッサージ。
『今度は私が楽しむから 我慢しなさいね』
『うん』
さすが3回射精しただけあって 少しは長持ちする様子。身内棒の 長さや太さを 口で堪能。
得意技は 弟のお尻をわしづかみにして MAXの身内棒を ゆっくりゆっくり 咽の奥 食道内へ。
楽しんだ私は 弟に射精許可を出します。
正座をして その状態で両足を拡げて 自分の手でシゴかせます。私はナプキンを用意して 射精待ち。しばらくして
『ぉ姉ちゃん 出そうだから見て下さい』
と切なく言われる。身内棒にナプキンをあてて そこに射精させる。空気に晒しナプキンいっぱいに 指で伸ばして それを私のパンティに着ける。
『今夜も アンタの精子でヌルヌルだよ』と言い 口で身内棒を掃除する。
ホントにヌルヌルして気持ちわるいけど 姉汁と弟汁は 乾くことなく 朝までヌルヌルをたのしませてくれる。

4回射精した弟は
(時間にして6時間くらい)
満足げに 自室へ帰る
弟を4回 逝かせ
姉は我慢
この我慢が 更に姉汁を増量させる。
乳首が擦れて 子宮に響く。でも我慢…

父も母も こんな姉弟だとは知らず 今日も家庭円満
 
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5
投稿者:ac-ani   ac-ani
2012/04/25 13:01:07    (XmZYgFjU)
メルモさん また素晴らしいご投稿、読ませて頂きありがとうございます。
まるで私も、路地裏からお二人のご様子を伺い、覗き見ているかのように感じました。

私の眼は、私の体を離れ、お二人が遊んでいる自販機のある路次に、跳んでいきました。
真夜中過ぎ、最も暗闇が深まる夜明け前、閑散とした路次を、女ふたりに見える姉弟が、精液と体液をそれぞれ垂れ流しながら、帰って行く後ろ姿を、見送っていました。

一線を守るという限度をを意識しながらも、仮そめの主従関係の中で、極限ギリギリまで肉薄し、悦ばしい遊びに興じ続けるメルモさんご姉弟。
姉弟お二人の、絶妙な距離感が、あいくるおしいです。。。女王のように弟さんにSな振る舞いをしつつも、ふいに自然と漏らしてしまう、メルモさんの姉の吐息。。。

近くにトイレのある公園があったなら、家までガマンしきれずに、交接しちゃってますよ、私逹兄妹だったら。もう絶対(^-^;

4
投稿者:メルモ
2012/04/23 18:58:27    (jFjAtvHN)

私達姉弟は、身体の快楽もなんですが、主に体液を楽しんでいます。

私は弟の精子。弟は私の全ての体液。それで成り立っています。
しかも弟は、女装趣味(私の洗濯前の物限定)です。
一度、夜に外出した事があります。身長体重は大差ない、細身の弟。
(それでも男ですから胸囲などはゴツくてもブラは着けれます)
軽くティッシュ等を丸めてパッド代わりにすると、違和感なくブラ装置可能。キャミにパンティ、そしてミニスカート。この4枚だけを着せ、ハイヒールは弟用にこっそり買って、私の靴と一緒にしてあるのを履かせました。
超ショートヘアの女…
てゆーか女装男ですね。

早い時間でしたら人目につきます。遅い時間の裏通りを『女二人』で、自販機まで女装散歩。勿論弟の股間は、パンティからはみ出してて、スカートなのにモッコリ(笑)

『ぉ姉ちゃん、勃起が収まらないよ…』
切なげに言う弟に私は
『私の服を着ているだけでしょ?何興奮してるのよ変態!』と、小声ではなく普通に罵倒。
わざと街灯の影で、弟棒を出しシゴく。射精はさせません。
『ぉ姉ちゃん、出したいよ…』
そんなの当然無視
イジメて罵倒して、私も軽く興奮気味になると

『アンタのせいで姉ちゃん、濡れそうだよ』
と、蹴り♪
いつもの事なので、弟は直ぐさまひざまずき、私のパンティを脱がします。
『ぉ姉ちゃんのぉマンコ、パンティは無事だけど濡れてるよ』
そりゃ興奮気味ですし、野外でもあります。濡れない訳がありません。
直ぐさま弟に吸わせます。街灯の影って、目が慣れてないと、結構周りからは見えません。
姉汁を弟に吸わせ、パンティを弟にかぶせます。
『変態以外の何者でもないよね』
そのまま弟に
『姉ちゃんのオッパイ揉みなさい』と命令。
弟は両手で、私の生乳を揉みだし、乳首をつまみ、舐めてきました。
すかさず腹蹴り。
慣れないハイヒールでよろめき、倒れる弟。
『誰か舐めても良いって言った?』
と、険しい顔で叱り付ける。弟棒はMAX。叱られて蹴られて、爆発寸前。
ぱっと見、パンティをかぶった女が、ノーパン女と喧嘩してる そんな感じ。
目的地の裏通り自販機に到着。ご存知の通り、暗い裏通りの自販機は、異常な程に明るい。
お金を渡し、パンティ仮面のまま、買いに行かせる。私は少し離れ、監視。明るい自販機に映るシルエットは、まぁ女 かな?程度。ただ、股間はモッコリ。
良く出来たご褒美に、パンティを脱がずにシゴいてあげた。あっと言うまの射精。
私のスカートとパンティは、弟汁でベットリ。
それでも弟は、野外の興奮で、萎えない。
『この変態!下着の中に射精して興奮してるの?』と 嘲笑う。
罵倒が楽しい。私も興奮。
『さ、帰り道も姉ちゃんの汁を掃除してから帰りましょうね』
『はいぉ姉ちゃん』

弟汁は シミて垂れている。私の姉汁も、どんどん溢れて来て、熱い吐息が漏れる。
『もぅおしまい。帰りましょ』

射精してもMAXな弟。
興奮して汁を溢れさせる姉。
二人の股間から、液体が流れ垂れる。

『冷たいね♪帰ったらシャワーだね♪』
笑顔を弟に見せ、それをご褒美にする。


勿論弟は、私の後にシャワーで、衣服全部お湯洗いさせます。
3
投稿者:ac-ani   ac-ani
2012/04/23 10:00:50    (qy3nI40.)
メルモお姉様 たいへん素晴らしい投稿、ありがとうございます☆ 
私は、妹と近親相姦に堕ち狂喜乱舞しています。
しかしメルモさん、一体 いつまで「我慢」を 保ち続ける事が 出来るのでしょうか…
メルモお姉様が 我慢すればするほど、更に姉汁は大量に増えて 湧き続けますよ。。弟汁と唾液と共に混じった『姉弟液』で、性器をヌルヌルし続けていたら、挿入をしないままでも、潤った実姉膣内に染み込んだ『姉弟液』で、予想外に授精してしまう可能性も否定しきれません。

メルモお姉様が、弟汁のついたナプキンでヌルヌルすればするほど、メルモさんの乳首が擦れて、
弟さんに吸われたくて乳頭は 敏感に勃起し続け、弟汁のヌルヌルは、実姉の膣内に 子宮に、実姉弟の性器結合の早鐘を、響かせ続けますよ。
それでも、我慢し続けられますか?
…私達兄妹の場合、抵抗は無駄骨でした。メルモさん達ご姉弟のように、
お互いの性器から溢れた『兄妹液』を、互いの口唇と舌で味わっていたら、自然と性器を繋げ合っていました… 最高な媚薬を味わい合った きょうだい として、とても自然な成り行きでした。
不自然なまでに抵抗し続けるのは、メルモさんにとっても 弟さんにとっても、心に澱を溜めていくだけではありませんか…

長文にて、失礼致しました。これはあくまで私の主観です。正否を問うものでも、ありません。
ただ、『我慢』されている メルモさんが、
心の何処かで 苦しさを感じていなければ…と、私なりに邪推してしまっただけでございます。的外れでしたら、失礼の程、お許しください。


2
投稿者:hiro
2012/04/22 21:41:02    (Mx36I/Wh)
自分も姉に憧れ続けてました この投稿読んだら またその時の気持ちが 沸々と湧き上がってきてます…現実には 関係は持てないとは思いますが メルモさんを妄想して 毎日してみたいです 良かったらいっぱい話聞かせて下さい
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