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2012/03/24 15:31:30
(oTOxTWuA)
宿題をチャックしてから帰ってきました。最初は澄香の体を飽きるまで性欲のはけ口にしようと思っていましたが、今はここまで調教してしまった責任と小学5年生なのにセックスを教えてしまった責任とで俺は澄香と結婚しようと思っています。勿論、澄香に対して愛もあります。10才の年の差など珍しくもないですし、澄香が学校をちゃんと卒業して20才を過ぎたら先々俺の妻にして幸せにしてやりたいと今は心の底から思います。 次の日澄香は前日俺に言われたようにまたアパートに来ました。先月のバレンタインデーの日だった。テレながら俺にチョコレートをくれ、 『先生!大好き!』と言ってくれた。俺の彼女ときたら前日に待ち合わせした時に明日のバレンタインはバイトだからと言って、見るからに心のこもってなさそうなチョコを渡して帰って行ったが、澄香のチョコには愛を感じるモノがあった。俺はこの時に彼女と別れる事を決心して澄香だけを愛して毎日気持ちよくしてあげようと思った。澄香と一緒にシャワーを浴びてからベッドに横になり、この前澄香と一緒に買いに行ったベージュのタイツを履かせた。そしておまんこの所に少し穴を開けてから澄香のおまんこを割れ目に沿って下から上へと中指で愛撫し、クリトリスを指で転がしたりさすったりしていた。澄香は最近とても濡れるのが早くなり、パンツを脱がしてタイツを履かせる時には小さなおまんこが濡れてツルツルしていた。俺はおまんこをクンニして小学生のおまんこ汁をひたすら飲んだ。そして舐めながら体勢を変えてシックスナインの状態になり澄香の顔のところにペニスをもっていくと、澄香は一生懸命にくわえていた。暫くそうしていたが俺のもビンビンになっていたので正常位で小さなおまんこに挿入を開始した。キツキツのおまんこなのでズリュズリュっと押しいっていかないといけないので、ゆっくりと奥へ奥へと挿入していった。澄香は『ふぅん、ふんっ、あっふんっ』と可愛く喘いでいた。もうすっかりセックスでもイクことができる体になっており、ピストンを始めると体を仰け反らして快感に溺れてしまっている。本当は体位を変えようと思ったがこの頃ますますおまんこの締めつけが凄くて俺もガマンできなくなりいつものように小学5年生のおまんこのおまんこ汁深くに精液を出して絶頂を迎えた。澄香も4月から6年生なのでこれから益々成熟してくる体が楽しみだ。