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2015/12/25 12:09:06
(QLJr.TJh)
俺25才、婆さんセフレは61才。
最初会ったとき。
『これかよ~!冗談じゃない!』
年はごまかしてるし、容姿は普通の婆さんだし、ごまかして逃げる、そう考えるくらい。
もう20年位してないと言う婆さんは、若い俺とやる気マンマン。
旦那さんは何年だか前に亡くし、息子家族は近くに住むものの、一人暮らしと言う後腐れの無さ。
逃げるつもりも、お願いされて、女からお願いされるなんて経験ないから、つい仕方ないか~みたく。
小柄で細身ながらも出るとこ出てそうだし、物は試し、怖いもの見たさ。
案の定、胸はブラ外した瞬間に、下に落ちた。
とほほ。
でもサービス精神はお願いしてきただけあって、あちこち舐め回すサービスの良さはあった。
20年位ぶりと言うわりに、身体の反応も良くてつゆだく。
妊娠の恐れなどないから、もちろん生。
驚いたのは締まりの良さが半端じゃなかったこと。
入口と真ん中辺りがキュンと狭くなってる感じがして、ツラさえ見てなければマンコの感触をそれなりに楽しめた。
一発、とりあえず終わるとやはり婆さん、体力がなく、息も絶え絶えみたいな感じ。
『こんな気持ち良い思い、させてもらえると思わなかった』
そう言って寄り添ってこられて、俺は悪い気するはずもなく。
一回こっきりで逃げる、そのつもりだった。
でも婆さんは、次はいつ?メールが来る。
ならばと思った。
出勤日数の絡みで、翌日突如休め命令を受けた俺、朝、婆さんに今からならいいとメール。
婆さん、なんとパート仕事休んできやがった。
この前は婆さん、一発でヘロヘロだったけど、今日は俺の気が済むまでやらせてもらうことを言った。
あまりハードにしないでと言われるも、三発、中、口、顔に出す。
婆さんは嫌がらない。
でも帰りは足がふらつくくらいになっていた。
俺はさらに試した。
俺、仕事終わったあとの呼び出し。
来やがる。
近くに息子家族がいるとは言え、一人暮らしの気安さか。
朝までやった。
さらに、呼び出しておきながら、給料前で俺、金ないと言うと、ホテル代ぽんと出した。
都合がいい。
徐々に婆さんのペースにはめられてるような気がして。
アナルもしたことないと言いながら、今の若い子はそうゆうのするのねと、嫌がらない。
寒い季節になったので、野外や車内ではお預けだが、俺は今婆さんセフレの虜になっている。