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2015/09/16 22:27:55
(mtU.2sA7)
大手商社の秘書課に勤める27歳になる女性が来院した。魅力的な瞳をした知的な美人で、スタイルも抜群に素晴らしい。
症状を尋ねると、下腹部の不定愁訴を訴えた。
診察台の上でスカートを大腿まで下げた。小さな真っ白なパンティからはち切れんばかりのお尻がはみ出している。
パンティを恥骨部まで下げると、恥ずかしいのか、両腿を密着させる様に少し力をいれた。
腹部を軽く手の平で押し触診を行いながら、
「では 内診をしてみましょう」と女の子に告げ、25歳になる新人の看護師に指示をした。
検診台の傍らで、若い看護師に指示されながら、恥ずかしそうにパンティを脱ぎ脱衣かごに入れている。
医師とはいえ、真っ白な素肌をし、はち切れんばかりのお尻の素晴らしさに、心が高鳴り股間が熱くなる。
女の子は検診台の上で、両脚を支持受けに載せベルトで固定された。
私はチェアに腰を下ろし、「少し 開脚させますからね」と声をかけ、電動スイッチを操作した。
女の子の背を後ろに倒しながら、股間をせり上げ、100度まで開脚させ、両足を拳上させた。股間が大きく広がり、性器と肛門が完全に露出し、見事な光景になる。
頭部より股間部が高い位置になり、両足を拳上させているので、女の子には非常に恥ずかしい姿位だが、診察は楽な姿勢でやり易い。
「陰唇を少し広げますからね だいじょうぶですよ」と優しく声をかけるが、女の子は恥ずかしさで声が出ない。
股間に食い込む陰唇を指でゆっくりと広げると、ピンク色に潤んだ尿道口、膣口が露出する。
包皮を剥き、陰核を露出させ、陰唇のヒダなどの視診を丁寧に行っていく。
傍らで助手を務める若い看護師は、私の股間が大きく膨らんでいるのに気づき、視線を少し逸らす。
「膣壁の触診を行います 痛くはありませんからね」と声をかけた。
左手のひらを恥丘に置き、左拇指腹で陰核を押さえた。たっぷりとゲルを塗り、右示指と右中指の二指を素手のまま、膣奥深くに挿入させた。
女の子は緊張と羞恥で「あっ!」と、微かな声を漏らし、股間をぴくぴくと緊張させた。
左拇指腹で陰核を押さえ、二指腹で膣壁の粘膜を滑らす様に触診を行っていく。膣の中は生暖かく、なんとも言えない感触がする。
(リクエストが多ければ、続きを書きます)