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1

63歳の母と

投稿者:たかし
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2008/07/21 04:48:15 (EwI3Rb2f)
実は昨年末に父が亡くなりました。
1週間前に、母と妹の住む家に行きました。

夜遅くて 母が泊まっていくかい? と言うので泊まりました。

布団の用意もないので母と一緒に寝ることに。


母の寝ている布団に入る時にパジャマのズボンとパンツを脱いで下半身裸になって母の横に。

地肌が母の体にあたります。
小声で「お母さん、手を貸して」
母の手を自分の下半身に持っていき、ペニスを触らせてみました。

ペニスに母の手があたり私は興奮し固く勃起しました。
「ええっ! 何よ孝芳! あんたパンツ履いてないのかい?」

驚く母に私は
「もう、お父さんもいないんだから。お母さんに俺のおちんちんを触って欲しかったんだよ」

「何を言ってるんだろ、孝芳ってば、おちんちんなんか出しちゃってぇ」

「お父さんはいないんだから俺のおちんちんをお母さんが触ろうが、俺がお母さんのアソコわ舐めようが良いんだよね?」


「孝芳?お母さんのどこを舐めるって?」

母の手を勃起したペニスに触らせて、私は母のパジャマを脱がそうとしました。
「お母さん触ってよ。固くなってるでしょ?」ドキドキしながら母に聞いてみました。
「なによ孝芳はぁ、わたしにおちんちんなんか触らせてさぁ。バカだねぇ、孝芳あんた、なんでこんなにおちんちん大きくなってるのよぉ?」
「本当に孝芳のおちんちん、握っちゃったよぉ、あらら、孝芳のおちんちんなんて初めて触るけど、良いのかねぇ?あんた息子だよ。」

「お父さんがいないんだから、お母さんは代わりに俺のおちんちんを触って良いんだよ。俺はお父さんの代わりにお母さんを裸にして触っても良いよね?」

「何を言うのよぉ?お父さんの代わりに孝芳がお母さんに何をするって?」


「お母さんはパンツ脱ぐのはダメ?俺も脱いでおちんちんを触らせてるから、お母さんも裸になってほしいなぁ」

「今脱ぐのかい?あっちに久子がいるんだよ!それに恥ずかしいよ、孝芳ぃ」

「お母さんほら、腰を上げてみなよ」

「孝芳ってば、いいのかねぇ、あらら、脱がしちゃってぇお母さんの下は裸だよ」
「お母さんの肌、暖かいよ、あしを開いて割れ目を触らせてよ」
「ダメだよぅ孝芳ぃ、わたしのおまんちょ触ってどうするの?そんなに触ったら汚いよ、ちょっと洗ってこようかぁ?」
「お母さんの割れ目を触りたかったんだ、舐めていい?」

「そんな、孝芳ってば、お母さんのおまんちょ舐めるのかい?ウソだろ?ああ、本当に舐めてるよ、孝芳ってば、やめなよ。たか!」
63歳の実の母親の下半身に顔を埋めて私は古びた割れ目を舐めまくった。

「お父さんはいないし、誰も見ていないし。どう、お母さん?気持ちいい?」

「孝芳が舐めるから、お母さん感じてきたみたいだよ。どうするのよ?お母さんに入れてみるのかい?」

「入れてもいいの?」

「入れたいなら良いけど、今だけだよ。あとはダメだから。」

「お母さんもっと足を開いて!」

「こんなに開くと丸見えだね。お母さんのおまんちょ白髪があるだろう?あっ、孝芳のおちんちん固いねぇ入ってくるの分かるよ。本当にお母さんのに入れちゃったのかい、孝芳?」


 
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8
投稿者:(無名)
2010/04/24 22:19:21    (Vu04ccj9)
羨ましいです
7
投稿者:たか
2008/09/23 07:44:13    (.j0Kkl9U)
お父さんは明日の夜まで帰らないし、久子も明日の昼過ぎまで帰って来ないから、今夜はお母さんと俺の二人だけなんだね
お母さんと一緒に裸で寝たいんだぁ、今日誰もいないから裸で寝ようよ、

「孝芳と、お母さんが裸になって寝るのかい、狭い布団だから身体がくっついて寝るようになるよ」

「お父さんも久子もいないから一緒に寝ようかぁ、本当に裸でねるのかぃ」

じゃあ、俺 脱いじゃうよ
パンツも脱いで全裸になった 母がペニスを見ている
「あっらぁ、孝芳と裸でねるの? じゃあ脱いで寝ようかねぇ」

母も脱いで全裸になった
お母さんも歳をとったから身体が弛んで来たね マッサージしようかぁ?
横になってみなよ、揉んであげるよ

じゃあ、お願いするかな
裸のまま母はうつ伏せになる
母の身体をマッサージしながら触っていく
裸なので地肌が触れて興奮して俺は勃起した

太ももをマッサージしながら母の足を開かせる

内腿も撫でながら母のおまんこを見た

「ちょっと、孝芳ぃ、足を開いたらお母さんのおまんこが見えるでしょう、」

初めて見たよ、お母さんのおまんこ
お母さんも女なんだねぇ、ちゃんと同じおまんこしてるよ、
お母さんでもここにちんぽこを入れていたんだよねぇ?

「そりゃそうよぉ、お母さんだって女だからオマンコに入れるわよぉ」

最後に入れたのはいつ? 忘れたわよ、
じゃあ、今日おちんちん入れてみる?

えっ? 誰がぁ?
お母さんのおまんこに俺のちんぽこを入れてみようかぁ?
孝芳ぃ、お母さんのオマンコを触ったりしてぇ、何するのよぉー
あっ、やめなよぉ孝芳ってば親子なんだよ

あんた、おちんちんすごいねぇ こんなに大きくなってぇ
本当にお母さんのオマンコに入れるのぉ? 良いのかねぇ そんな事をしても

そんなに大きいと入らないでしょう、
硬いねぇ孝芳のおちんちん、
お母さんのオマンコに入らないんじゃないのぉ?
だけど本当に孝芳のおちんちんを入れても良いのかねぇ~ 知らないよぉ、

こうやって足を開けばいいの?
じゃあ、いいんだね、お母さんのおまんこに入れても?
今日だけだよ、お父さんに言わないでよね、
ほら、お母さんのオマンコに入れてみなよ、

6
投稿者:孝芳
2008/07/27 23:39:22    (7gCEnkk3)
コメント頂いてありがとうございます。
初めて母とセックスした日は本当に緊張しました。母は何の色気もなく垢抜けない田舎者のオバサンというかんじですが痩せていて色白の肌だけが唯一女を感じるところです。
平凡でエッチが結び付きませんがオマンコはオマンコ、割れ目、ヒダヒダ、膣、オマンコなんです。
母親でもオマンコがあるのです。
母と息子でもセックスしたければしても良いと思うんですが。
あの日、ビックリしている母でしたが、私の勃起したペニスを無理矢理触らせました。口では嫌がり怒っていましたが手を離そうとしないで触り続けていました。
「お母さんもパンツを脱いでみたら?お母さんのおまんこを見せて欲しいんだよ」そう言って脱がしましたが「孝芳やめなさいよ、ダメだからぁ、こらぁっ!」とは言いましたが身体を動かさずすんなり脱がされ下半身裸になりました。
太ももから手を這わして腰や足の付け根、内腿を撫でても「こらっ、やめなさいっ!親子で馬鹿なことやめなさいよ」と言いますが触られたまま逃げたりしませんでした。
布団を捲って母の足を開き顔を近づけて割れ目を見た時も足は開いたままでした。
「初めてお母さんのおまんこを見たよ、すごいよ、お母さんも女なんだね、いやらしいおまんこだよ」

「なんでこんな事を孝芳はお母さんにするんだろう。孝芳ぃ、もうやめなよぉー」 母は足を開いたまま閉じないで私にオマンコを見られたままです。
母は新潟出身だからか分かりませんが昔からオマンコをおまんちょと言っていました。 「お母さんのオマンコを舐めたいよ。お父さんがいないんだから俺が舐めてもいいでしょ?」と聞くと母は 「なによ、孝芳がお母さんのおまんちょを舐めるのかい?嘘でしょ?こんなことして良いのかねぇ~。舐めるなんて汚いだろう、やめなよぉー孝芳ってば」
私は割れ目に顔をつけて割れ目を舐めてしまいます。「あらっやだよ、孝芳ってば本当に舐めてるよ、汚いからやめなよぉ」母は舐められながら私に言います。「お母さんにこんな事をして孝芳ったらぁ。お父さんがいないからって言ってもねぇ、そんなに舐めてたら恥ずかしいよ」
母は私にオマンコを舐められている時に動かないで私に舐められていました。
私と母は二人とも下半身裸のまま隠したりしません。「お母さん見てよ、おちんちんがこんなに大きくなってるよ、触ってみなよ」
すると母は恥ずかしがりながら「あら、いやだよ孝芳ってばこんなになってぇ。お母さんが触るのかい?恥ずかしいよ」
そう言いながら母は勃起したペニスをゆっくり握り「これで良いのかい?」と言い「孝芳のおちんちん、こんなに固くなってるよ、すごいねぇ孝芳ぃ、お母さんが触って嫌じゃないのかい?」
「お母さんのオマンコを舐めて興奮したんだよ。触られて気持ち良いよ。ほら、足を開いて割れ目をもっと見せてよ、お母さん」

「孝芳、恥ずかしいよ、これでいいかい?これならお母さんのおまんちょ丸見えだろう」

「お母さんのおまんちょに俺のおちんちんを入れてみていい?」
「孝芳ったら何を言うのよ。そんな事したらいけないよぉ。本当に入れるのかい?」
母は驚き困ってますが、足は開いたまま私に割れ目をいじられています。
「二人とも裸なんだし、舐めたり触ったりしてるからもう同じだよ、お母さん」「ほらっ、横になって足を曲げて開いてみな。少しづつ入れるよ」

そして私は母の割れ目に根元まで入れて母と結合しました。
5
投稿者:
2008/07/24 22:45:40    (djO0rsls)
申し訳ありません。
息子に言われましたので恥ずかしい言葉を使います。
私は新潟出身でして昔からおまんちょと言ってます。フェラチオという言葉を知ったのは最近です。
私がトイレに入った時に主人の父親はわざとドアを開けて中に入ってきて座っている私の足を広げて、おまんちょを見られてしまい、そのまま私はおまんちょを触られました。
とても嫌でしたが、義父は私のおまんちょを手のひらで触り撫で上げ割れ目を触られました。

私は下着を着けずにトイレから出されて義父の部屋で。
本当にごめんなさい。
イヤラシイ言葉を使うように言われてますので。


4
投稿者:母上様
2008/07/24 18:52:35    (d8xNHe4f)
ということは石油ショックの時代に日本にフェラの習慣があったという
ことかな?
俺は小学生の頃ばあさんにちんぽしゃぶらせたら初めてといっていた。
そういう時代なのかと思ったものだが。
3
投稿者:孝芳の母親
2008/07/24 03:31:58    (djO0rsls)
息子に書かされています。だけど他の方の文を見て驚きました。親子でもしている人がこんなにいるんですね。
私は主人が亡くなり息子が私にいやらしい事をしてきてます。
息子に言われて恥ずかしい言葉で書きます。
私は63歳で母親なのに息子の孝芳は私に勃起したおちんちんを触らせてきました。
私は孝芳におちんちんを握らされましたが主人の父にもいやらしい事をされたから別に嫌ではなかったです。
昔、主人の父親は誰もいない昼間に私の服を脱がせると裸のままでうちにいさせるのです。
朝から夕方近くまで裸のままで私は。義父の前で裸になり足を開かされ割れ目を触り指を入れて私が濡れてきたら・・ 義父のおちんちんを舐めさせられて主人に内緒で私は何度も義父とおまんちょさせられました。

息子の孝芳にも先程話しました。
いつもお母さんはおじいちゃんに裸にされていた。
あなた達がいない時にお母さんはおじいちゃんのおちんちんを舐めさせられて、お母さんのおまんちょに入れていたのよ。と話しました。
2
投稿者:年は
2008/07/21 17:40:33    (fg2.wb3p)
30歳くらいの方でしょうか?
それとも思い出話ですか?
私の母も62歳ですが文中のような言葉遣いはしないもので…。
内容は勃起する良い感じでしたよ。
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