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2011/08/14 06:21:23
(L7kC0cgq)
母の前でパンツを下ろすのはすごく緊張した。
ソファでうたた寝をする母。妹は2階の自分の部屋、父も寝室
で深い眠りに落ちていた。頭の中では何度となくシミュレー
ションしたのに、いざとなったらためらわれた。
ちんちんも勃起しなくなってしまい、心臓の鼓動だけが運動後
のように速く、のどがからからになっていた。
夢遊病のようにふらふらと下半身裸になり、母の元で少ししご
いてから肩をゆすって起こした。
「え、ちょっと何、何」母は完全にパニックに陥っていた。
「ごめん、こんな事して。見てくれるだけで良いから。お願い
だから。」
「ちょっと待ってよ。なんであたしなのよ」
「ずっと母さんとセックスしたかった。一生のお願い。」
懇願する僕だったが、母はため息をついて悲しそうな何とも
言えない表情だった。
僕はゆっくり母の隣に座り、ためらう母の手を自分の股間に
導いた。
「すごいのね。こんなに硬く立派にしちゃって」
母の手はひんやり冷たかった。
「あたしとエッチしたかったの?本当なの?なんでそんな」
母は小刻みにペニスをしごきながら興奮する僕の顔をじっく
り見てきた。
「エッチしたいなんてうそでしょ。本当なら欲望見せてみな
さいよ」
母の手は力がこもり、一層強く速くしごきたててきた。
「本当だよ母さん。射精するから見てて。欲望見てて」
僕は興奮し、力いっぱい射精した。
母の驚いた顔は忘れられない。
「まあ、なんてこと」
母は泣いてしまい、その日はそれでお互い終わった。
でも母に勃起と射精を見てもらえた。とてもうれしかった。