2026/11/01 14:36:36
(OMezfsr6)
一回母の口に放つと少し素直な気持ちになれ、母の胸に顔を埋めて抱き締められた。
すぐに股間は回復してきて、さすがに母も驚いていた。
母は最後までするにしても避妊具だけはしようと言った。
関係を続けるならそれを戒めにしようと。
自分もそれには同意した。
その日はあまりにも心地よすぎる母の胸に顔を埋めて勃起したまま寝た。
翌日は午前中に買い物に降りたついでにしっかりコンドームを買った。
昼食もそこそこに母をベッドに誘った。
「もう、夜まで待てないの…?」
そういう母も自分を欲しがる息子に興奮を隠せない。
裸にした時点で乳首は立ち、生い茂る陰毛の奥はビショ濡れだった。
ベッドに押し倒し見つめあうと、
「ちゃんとお母さんに気持ち聞かせて」
と言った。
「お母さんから…」
「お母さんのはわかりきってるでしょ?あなたより大事なものなんてないのよ…愛してる…」
さすがに赤面した。
母に愛してるというのは恥ずかしかった。
「ダメよ…言わないと…」
もう早く繋がりたかったので、好きって言った。
とりあえず許してくれたが、
いよいよ母の中に包まれた時には自然と愛してると言っていた。
それにしてもなんて絞まりがいいんだろう。
母の喘ぎ方も意外にも色っぽかった。
中出しこそできなかったものの、最高の射精だった。