2025年も残りわずかとなった。今年も教職員の懲戒処分が後を絶たず、中でも教え子に対する性暴力につながる行為やわいせつ行為は教育現場への不信感を増長している。処分を受けた教職員の釈明からは共通点も見えてくる。現役教師の1人は、教職員にありがちな「致命的な欠陥」を指摘する。...(続きは元記事で)