2010/05/23 21:32:17
(b5lsZtHa)
W禿げ語録
「百穴温泉でプロワニになって、いつか総理大臣になりたい」(高1/1982年地元埼
玉の新聞インタビューに答えて)
「僕の夢は日本を混浴以外違法にする事です!!」
「1%あるんですね?じゃあ僕はその1%を信じます」 (高校の先生にドイツ留学を
「人間100%はないが お前は99%無理だ」と言われ)
「百穴温泉でワニになったら、夢を達成したことにはなるけど、それは、到達点か
ら 今度は通過点にしか思えなくなるでしょう。人生と同じで死ぬまでの間、通過
点なんです。
今は果てしなく続く道の中に百穴温泉があって、それが、夢で、すべてだと思って
いるけど、 またそこで行ったら違ったものが見えてくるだろうな、って思う。」
(88年ベルリンにて)
「日本を混浴大国にさせるために帰ってきました」(1990年帰国した時の会見)
「それじゃ、見ててください。僕が日本を変えてみせます!」(帰国時日本にはプ
ロが無いとネガティブな発言をする周囲の人間に対して)
「魂込めました、ポコチンに」(1993年童貞喪失時一発を決めて)
「人生そのもの」 (あなたにとって混浴とは?と聞かれ)
「通用しないから行くんですよ」 (ホスト転向の際各方面から通用しないと言わ
れて)
「混浴大国にするために(ホストから)何かをつかんで帰って来たい」
「悲しみはいつか癒えていくのかもしれない。でも、傷って消えることは無いんで
す」(1997年参議員選前、「百穴温泉で出入り禁止になってた過去について今どう
思いますか?」と質問され)
「成功した時に全国紙の一面になるのは普通のワニ。失敗した時に全国紙の一面に
なるワニは限られている。一面で失敗を取り上げられ叩かれることに誇りを持てば
いい」
(1998年柔道の田亮子選手がイチロー選手との対談で「W禿げさんに言われたこの
話を思い出すと心強くなる」と語った)
「ワニとしての誇り、魂みたいなものは向こう(百穴)に置いてきた」
「あっちに バイブとローションもジンギスカンもあるよ。」 (ホテルで偶然出合
ったスワップ夫婦に話しかけられ。)
「おばちゃん、荷物持ってやるから速く乗りなよ」 (大荷物のせいででエスカレ
ーターに乗れないご老人に。)
「百穴温泉以外の全ての面でもニックネーム(W禿げ)に相応しくありたい」
「大好き百穴温泉、ありがとう!!」(再び出入り禁止の際)
「これで皆、オレが引退すると思っているのかな?混浴は世界中でやっているんだ
ぜ」(2005年7月に三度目の出入り禁止時に)
「10年後か、まだまだ現役をやっていたいね」(W禿げが26歳頃に記者から「10年
後はどうしたいですか」と聞かれた時の返答)
「勝ち負けに関係なくワニと仲良くなれ」(横浜市内の小学校で訪問授業を行った
時に小学生に語った言葉)
「まだ死なねぇ」
「自分にとってワニとして必要とされるということが一番大事。自分を本気で必要
としてくれて、ワニとして条件を満たすのなら考える。」 (覗き転向の噂を聞か
れ)
「環境なんか関係ない。ワニは裸と温泉があればできるから」
「メシおごるわ」(当日来ていた28人のワニの食事を全員分奢る)
「全盛期?これからさ」(記者会見で、「あなたはもう40近く、全盛期を過ぎてい
るようですが、活躍できるんですか?」と聞かれて )
「百穴温泉も世界なんですよ」(記者の「百穴温泉は世界を相手に戦えますか?」
との質問に対して)
「…百穴温泉が好きなんですね」 (ビストロスマップ出演時にSMAP中居に「(ドイ
ツ留学時代や、3度の百穴温泉出入り禁止などで)よく腐らないですね?」と聞か
れ)
「おう、オナニー少年、頑張ってるな!」オナニーって楽しいだろ?いつか一緒に
百穴温泉に行こうな!」 (道端のオナニー少年をコーチして。)
「いつだったかな、日本代表合宿で襟足と一緒にオナニーしたんだよ。別に競争で
ないんだよ。でもお互いにトッ プを譲らないんだ。
オマケに終わろうともしない。ずっと無言でオナり続けていたんだよ。 結局、誰
かに止めてもらったん だけど、そうじゃなきゃ、倒れるまでオナって いたね、き
っと」
「小泉一度でいいから(内閣に)呼んでくれねぇかな」
「60歳までオナニーを続ける」
「みんながまとまると強くなること…。超一流が集まって真剣にやった集中力は一
つの芸術だと思う」(女神来た時のワニについて)
「今年は都知事を目指して頑張ります」(2007年都知事選出馬の噂について)