2026/09/14 11:50:25
(4AdIpU7v)
今年の3月頃に同じような状況になりました。
間男が私と同じ職場だった&妻のLINEを見れる状態だったので比較的に容易に予定を知ることが出来ました。
が、興信所の尾行が失敗したり、男のマンションがオートロックかつ裏口から入るため部屋番号が特定できない等で予想以上に時間がかかりました。(住所が分からないと根本的にキツい)
最終的には妻と待ち合わせの日に、友人と男のマンションを張り込み、待ち合わせに行く男を捕まえて示談書にサインさせました。
裁判になると相場はMAX300万程度ですが、本人同士の示談なら関係ありません。1000万でも2000万でも請求出来ます。
私は1000万以上請求しました。男は最初とぼけていましたが、法的手続きに入ると言うと呆気なく観念してサインしました。
せめてもの抵抗で期間だけ後で相談させてほしいと言ってきたので、和解書に期間だけは別途相談としてサインさせました。
その夜に男の弁護士から連絡が入り、1ヶ月後に和解書は無効だとの連絡が来ました。裁判になりますが、もはや不倫の裁判ではなく和解書が有効であることの裁判になるため、1000万以上請求出来ます。
話し合う場所はファミレス等の開けた公共の場、終始穏やかに話す、持ち帰って検討してもいいという(実際には困るので、その場合は裁判で話しましょうと言う)、自らの意思でサインさせる、全て録音する、なるべく知人は別席にする。
これらの結果、ほぼほぼ勝てると思われますが、これから裁判となります。是非ご参考までに。
ちなみに子供が多いため、妻とは離婚しないかもしれません。このあたりはご自分の好きなようにされるのがいいかと。相手に選択権はありませんので。