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2026/04/13 07:17:50
(mweG2mfK)
31歳の主婦です。子どもが小学校に上がって時間に余裕が出来たので、地元の小さなスーパーでパートを始めました。夫は優しいけれど、最近は夜の生活に物足りなさを感じていました。
店長は54歳の元スポーツマンで背が高く、笑うと目が優しく細くなる初老の男性です。
閉店後に二人きりでお店の片付けしながらいろんな話しをする時間が、私の毎日の楽しみになっていました。
そんなある日、夫が泊まり出張で居なく、子供は実家に泊まりに行ってる夜、閉店後の店内で店長に後ろから抱きつかれてしまいました。
「嫌だったらやめるよ」と言いながら、彼の大きな手が私の胸を包み込みましたが、私は震えながらも、抵抗はしませんでした。
店奥の休憩所でズボンとパンツを脱がされ、熱い舌が秘部を這い、敏感な部分を丁寧に舐め回されると、声が抑えきれず、喘ぎが漏れました。
やがて硬く熱くなった店長のものが、私の入り口に押し当てられ、ゆっくりと挿入される圧迫感に、苦しいほどの広がりを感じます。
店長が「まだ半分しか入ってないよ…」と囁き、一気に奥まで沈められると子宮口を突かれる衝撃に、頭が真っ白になり、気が遠くなり逝ってしまいました。
その日からは夫への背徳感を感じながらも、店長の巨根に、私は毎日突かれて完全に溺れてしまいました。
この禁断の関係はもう止められません。