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2026/04/10 19:20:57
(Y6AW0DqD)
大学2年までは専門学校生の彼女がいて、処女と童貞で初体験して、青春を謳歌しました。
でも、2年で専門学校を卒業して、去ってしまいました。
そんな時、バイト先の独身社員に誘われて参加したランチコンパで、熟女の味を知ったのです。
相手は、ママ友つながりで、不倫相手探しのコンパでした。
コンパは月1回、月末の水曜日に開かれ、大学後半の2年間で、11人の四十路五十路の人妻熟女とセックスしました。
毎回微妙に参加者が違うので、なせる業でした。
11人のうち、5人は1回ポッキリ、残りの6人のうち5人は月1~2回、そして、1人はご主人が単身赴任で、閉経五十路だったので、ガッツリ付き合いました。
あの、四十路五十路の奥さんの、やや弛んだお腹に生活感が滲み、長年連れ添った大切な奥さんを寝取る興奮がありました。
寸胴で下っ腹が出たおばちゃんとのセックスも興奮しました。
普段、セックスをイメージさせないおbちゃんが、下腹部を波打たせて若いペニスに喘ぐ様子は、非日常を感じたし、ババアのヨガリもいいもんだと感じました。
だから、町中にいるおばちゃんも、夜は旦那に抱かれてヒイヒイやってるんだろうなって思えて、興奮しました。
所帯じみたおばちゃんの方が、抱いてて興奮しました。
大学の後半は彼女は居ません、というか、ガッツリ付き合った五十路熟女が彼女のようなものでした。
ガッツリ付き合った奥さんは、石田ゆり子さんに似た綺麗な人で、私は息子よりも若かったそうで、そんなペニスを見て興奮していました。
お風呂で若いペニスを見せつけながらお互いの身体を洗いっこして、ベッドに戻ってからもキスからスタートし、少しずつ舌先が下半身へと移っていく恋人風のセックスでした。
お互いの身体をまさぐりあいながらシックスナインへと移行、使い込まれたドドメ色のオマンコを舐めました。
閉経してるから中出しOK、奥さんが美人だったというのもありますが、中出ししてると、奥さんを愛していきました。
奥さんは、土日は単身赴任中の旦那さんが帰ってくるので会えないし、木曜からは中出し厳禁でした。
だから、土日は他の奥さんを呼び出してハメました。四十路五十路の熟女は、若い女の子よりも魅力的でした。
あの、年齢を重ねて崩れかけた身体、哀愁があって素敵です。
若く逞しいペニスが挿入されると、身体を震わせます。
腹肉が波打つほどのパワーピストンで子宮口を刺激され続け、やがて絶頂へ駆け上がっていきます。
閉経オマンコに大量に流し込まれた精液が、割れ目から滴り落ち、五十路熟女は身体をヒクつかせながら、不倫セックスの満足感に浸っていました。
ガッツリ付き合った奥さんは、卒業するとき泣いてくれました。
「行ってしまうんだね。でも、潮時なのかもしれないわね。まさかこの年で若い彼氏ができるとは思ってなかったから。若返りの精液、いっぱいありがとう。さよなら。元気でね。」
「さよなら。お元気で。」
後ろ髪を義かれるとは、ああいうのを言うんですね。
卒業して10年、私にも妻子がいます。
あの奥さんも還暦過ぎ、元気でいるでしょうか。