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2026/04/04 07:13:09
(Nq/kab5D)
家を建てる為、新婚から嫁の実家で暮らしています。
家を建てたい事もありますが義母は一人暮らしで妻は一人娘です。
そんな義母と僕は間違いを犯してしまいました。
パートから帰り急な雨で濡れて帰って来たのです。
シャワーを浴びてる義母の下着を盗見したのです、四十代後半の義母の下着は嫁より派手な物でした。
Tバックだったのです、後ろは細いヒモ状なもので義母がまさかと思いました。
手に取り染みをみつけ見てるとガチャとドアが開いたのです、驚く義母、僕は下着を見て股間を膨らませていました。
義母は固まりながら僕の股間を見ながら、そんなもの見て興奮しちゃったのと裸のままでほほ笑むのです。
僕は溜まらずお義母さんと言いながら抱き付きその垂れ乳をムンズと揉み上げながら長い乳首に吸い付いたのです。
お義母さんは抵抗などしなくてそのまま好きにさせてくれました。
どうしてもマンコが見たくて風呂の淵に座らせマンコを覗くと妻とは大違いの卑猥な陰唇がそこに。
僕は舌を伸ばし大きな小陰唇を舐めながら甘噛みすると義母もアエギ声を出していました。
そのまま立ちバックで挿入すると年期の入ったマンコは僕の分身を絞めつけてくれました。
アア~久しぶりと声を出しながらお尻を押し付けて来ました。
どうやらお義父さんが亡くなれて以来のセックスだったようです。
僕に限界が近ずくと、いいいのよそのまま中でと義母が。
僕はピストンを早めドクドクと義母の中へ送り込みました。
終わると義母が、ねっ絶対内緒よ。
はい分かってます、だからまたいつかお願いします。
義母もいつでもいらっしゃい待ってるから。
それからは妻が外出中に何度も義母と身体を重ね合わせています。
妻はマグロですが義母はテクニシャンで特に騎乗位はたまりません。
垂れパイを揺らしながらの腰使いに僕のマラはすぐ爆発してしまうのです。
今では妻を抱くより義母との関係が多いのです。