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2026/03/16 07:04:07
(yZvMdKpL)
PTAの会合が終わり、近所の山本さんと一緒に帰った。
いつも仲が良い彼に「お茶でもどう?」と誘われ、軽い気持ちで喫茶店へ。
話は弾み、いつものように下ネタになり、山本さんがため息をつきながら「最近、妻とご無沙汰で欲求不満なんだよね」と漏らすと、私は冗談半分で「じゃあ、私が相手してあげようか?」と返してしまった。
彼の目が本気で輝き「本当に?」と詰め寄られ、冗談のつもりが引っ込みがつかなくなった。
結局、ラブホテルへ行く事になり部屋に入るなり、山本さんに強く抱きしめられ、私も久しぶりの男の温もりに体が熱くなった。
夫とは最近レス状態で、私も欲求不満だったからキスだけで下着がびしょ濡れになって
服を脱がされ、豊かな胸を優しく揉まれ、乳首を吸われると、秘部は大洪水で指で弄られると、甘い喘ぎが漏れた。
「こんなに濡れてるよ…」と彼が囁き、夫より太く長いペニスを挿入されると、全身が電撃のような快感に震えた。
激しく腰を打ちつけられ、何度も絶頂に達し、声を抑えきれずに「あぁ~、気持ちいい~、逝く~~」と膣が痙攣しだした。
山本さんも限界らしく「幸恵さん、出すよ!」と言われ、私が「いいよ、いっぱい中に出して…」と言うと同時に大量の精液が膣の奥深くに射精されました。
帰宅後、体がまだ火照って眠れずに隣で寝てる夫の股間に手を伸ばし、ペニスを咥えてしまいました。
夫が目を覚まし「今夜はどうしたの?」と驚きながらも久しぶりに私を抱いてくれた。
山本さんの余韻が残る体で夫を受け入れ、二本の違うペニスを味わって罪悪感と快楽が混じり忘れられない夜になりました。
山本さんとはその後も関係は続いてます。