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2026/03/15 18:46:47
(3XIGQahs)
48歳の平凡な主婦だった私が子供が独立したのでパートで仕事を探しましたが、なかなか見つからずやっと見つけたのが小さな運送会社の事務パートでした。
入社して一週間後に私の歓迎会が小さな居酒屋で行われ、皆に勧められるまま日本酒を何杯も飲まされて記憶が途切れ、目が覚めたときには見知らぬラブホテルの広いベッドの上で裸で寝てました。
下半身に違和感を感じて、秘部を見ると白濁した液体がとろりと滴り落ちていて、太ももを伝ってシーツに大きな染みが出来てました。
隣を見ると、背中一面に龍と般若の刺青が広がる社長が裸のまま寝息を立てていました。
股間に目をやると、真珠がいくつも埋め込まれた極太のペニスが、威圧的にそそり立っていて
私は慌てて服を探していると、社長が目を覚まして「まだ終わりじゃねぇよ」と低い声で笑いながら、私を再び押し倒しました。
私は抵抗する間もなく、再び真珠入りの極太ペニスに奥深くまで貫かれ、最後は熱いものを注ぎ込まれました。
それからというもの私は社長の「特別な事務員」になって、昼はデスクで伝票を処理して
夜は社長室のソファや仮眠室で抱かれてます。
先月には「俺の印」だと両乳首と大陰唇の左右に、合計4つの太いリングピアスを無理やり装着されました。
「次はお前のマ○コに俺の名前を彫るからな」と言われて困ってます。
夫とはレスなのでピアスを刺されてるのはバレてません。
普段は社長に抱かれてますが、時には取引先の社長や有力な客にも「性接待」をさせられてます。
性接待で男たちに順番に抱かれて、終われば「特別手当」と書かれた、現金の入った封筒を渡されます。
手取りは夫の給料を軽く超える月もあります。
けれどその代償は、私の身体に刺されたピアスと、消えない精液の匂いと夫への背徳感です。
夫には「人が少なくて残業が多いの」と言い訳してます。
私はもう、社長から逃げられないのかもしれません。