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2026/03/14 13:19:52
(8NfoWRr5)
私が19歳の時愛媛県の田舎から大阪市城東区野江にある自動車販売会社に就職しました
会社は寮生活で朝ごはんは近所の食堂で昼はその食道から出前で夕食は食堂に食べに行く生活でした
その食道は夫婦と40過ぎの近所の奥さん3人が忙しく働いています
ある日仕事が終わり何時ものように夕飯を食べに行ったのですが
お酒を飲んでみたくなり日本酒のコップ酒を注文しケースに並んでいる好きなものを取って
食べながら飲んだのです
すると手伝いの女性が中村君はまだ未成年でしょう飲んだら駄目よと
笑ながら言ったのです
その女性は40過ぎとは思えないほど若く見えて私の好きなタイプの綺麗なお姉さんです
旦那さんは守口の家電メーカーの課長で子供は無く出張が多いので暇つぶしで働いてると聞きました
毎日会ってるとお互い仲良くなり私が冗談のようにお姉さんとデートしたいなと
言ったところ私は暇だから休みの時に行ってもいいよとわらって言ってくれました
早速次の日曜日に映画を見に行くことにし約束して帰ったのです
約束した日曜日が来ました待ち合わせに選んだ近くの公園で待っていると
私の会社で買ってくれたファミリアに乗って来て私を助手席に乗せて
梅田の映画館に行ったのです
どんな映画だったか覚えていませんが並んで座って横顔を見ると
20歳も年上の女性という事を忘れそっと膝に手を伸ばしたのです
彼女は嫌がりもせず私の手を優しく握ってくれ映画を見てる顔は
微笑んでるようでした
映画が終わり外に出たのですがまだ食事には早い時間だったのでぶらぶらしながら阪急百貨店に入ったのです
すると彼女が中村君は背広持ってないんでしょう買ってあげようかと言うのです
確かに背広はまだ着たこともなく持っていません
成人式に着なさいねって私の給料では買えない高価なのを
買ってくれたのです
日も暮れてお腹も減ってきました
彼女が何が食べたい?好きなもの食べに行きましょうと言うので
私は大阪のお好み焼きが食べたいと答えると
近くにお好みの有名店があるので行きましょうと連れて行ってくれたのです
阪急東通りのゆかりというお店に入りました
本場のお好み焼きは美味しくて一枚では足りず焼きそばも注文し綺麗に
食べてしまいました
パーキングに行き車に乗ってから今日のお礼を言って帰途についたのです
帰りながらいろいろ話してると中村君は彼女いるの?と聞かれましたが
まだいないですと答えるとじゃまだ女性を知らないの?というので
正直にまだしたことがありませんと言うとじゃ~童貞ねと言って笑われました
車は国道を走り造幣局を過ぎると派手なネオンが見えてきました
桜の宮のホテル街です彼女は何も言わずホテルの中に車を止めて
私の顔を見てニッコリ意味ありげに笑っています
私は初めての経験なので緊張していますが彼女のリードで部屋に入りました
経験はありませんがここがどういう所かは分かります
薄暗い部屋には大きな鏡があり始めてみる円形のベットもあります
彼女はすぐにお風呂の準備をしてくれて私の着てるもの全部脱がしてくれました
まるで子ども扱いです
先に入るように言われ湯船につかっていると彼女が入ってきました
はじめてみる熟した女性の裸です
綺麗です興奮もしていますが見とれるほど綺麗です
一緒に湯船につかり顔を見つめあいながらそっと彼女の乳房に触れてみました
余り大きくはありませんが柔らかくて気持ちいいです
彼女の手も私の大きくなった物を握ってくれて初めてのキスをしました
湯船を出て軽く体をふきベッドに行き横になったのです
彼女は私の硬くなった物を口に含んで私の感じる顔を見て楽しんでいるよです
しばらくして69の体位になり私も初めて女性の性器を舐めましたが彼女の
体から流れ出る液はいい臭いがして美味しく感じました
しばらくお互いの物を舐めあっていましたが彼女は私の上になって私の物を迎えようと
ヌルヌルになったオマンコにあてがいゆっくり腰を沈めたのです
何と気持ちのいい事女性の体の中に私の物が入っているのです
彼女も久しぶりだったらしく大きな声で悦びを表現してくれています
それほど時間は立っていませんが私は限界が来ました
いきそうだと告げたのですが私は妊娠しないと思うのでこのまま
出してくださいと言ってくれたのです
彼女の腰の振り方が激しくなり私は彼女の細い体を思い切り抱きしめて
果ててしまいました
いった後もこのままでいたくて抱きしめたままじっと余韻を楽しんだのです
しばらくすると又硬くなってくるのが自分で分かります
彼女も大きくなってくるのが分かったようで又腰を動かし感触を楽しんでいる様子です
私も下から彼女の動きに合わせ腰を動かし又完全に勃起しました
こんなに気持ちのいい事何時間でもしていたいです
二回目はさっきより長持ちして彼女にも満足させてあげたと思います
二人でベッドの天井の鏡に映る姿を見ながら又会う事を約束してホテルを後にしたのです