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2026/03/03 06:31:06
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夫が単身赴任になって、年に3回しか家に帰って来ません。
36歳の私の身体は欲求不満になってしまい、そこで私は平日の昼間、胸元が大きく開いたブラウスに短いスカート、ノーブラでショッピングモールを歩きナンパ待ちをしてます。
いろんなエッチな男たちの視線が肌を這うのを感じながら、わざとゆっくりと歩いてると先日は20代の若い男が声をかけてきました。
私のタイプの男性だったので、男性に「一緒にどこか静かな所に行きません?」 とナンパされて、 私は小さく頷くとそのまま近くのラブホテルへ連れ込まれました。
部屋に入るなり、彼はシャワーも浴びず私をベッドに押し倒し、服を乱暴に剥ぎ取り、熱く硬くなったものを容赦なく突き入れてきました。
「奥さんのマンコ凄く締まるね…」と呻きながら、男性は獣のように腰を激しく打ちつけてきて、最後は膣の奥深くに熱いものを吐き出されて、私もビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えました。
その後も三度も私の中に出して男性は満足してました。
ラブホを出る時に男性に「連絡先教えてよ」と言われましたが、私は優しく微笑んで「今日だけの関係にしましょ、またどこかで会えたら抱いてね」と連絡先は教えませんでした。
以前に連絡先を教えたら、しつこく何度も電話を掛けられて困った経験がありましたので、その後は教えてないことにしてます。
これからもナンパ待ちして一度きりの身体の関係を続けていこうと思ってます。