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2026/02/28 06:26:01
(R262dlgx)
42歳の主婦である私は、大学生の息子の学費を少しでも助けたくて、パートを始めました。
そこで出会ったのが、21歳の悠太君です、田舎から上京してきたという彼に「たまには手料理が食べたいな……」と言われ
ある日、私が彼の狭いワンルームマンションへ行って手料理を作って食べさせる事になりました。
キッチンで野菜を切っていると、背後から突然、悠太君に抱きしめられました
驚いて振り向く間もなく、柔らかい唇が私の首筋を舐められ、口づけを奪われました。
「だめ、悠太君止めて…私には主人がいるのよ…」と必死に抵抗しましたが、彼は手は慣れた様子で私のスカートをたくし上げ、下着ごとずり下げました。
抵抗する間もなく、熱く硬くなった彼のものが私の膣に押し入ってくると、主人とは比べものにならない、若々しく脈打つ太さと長さに思わず喘ぎ声が出てしまいました。
腰を打ち付けられるたびに頭が真っ白になり、主人の優しい愛撫とはまるで違う、獣のような激しさに私はあっという間に逝ってしまいました。
やがて悠太君も限界になったらしく低く唸りながら熱い精液を膣奥に放出すると、私は久しぶりの中出しの感覚に体が震え、膣壁が彼の精液を貪るように収縮してました
その日、私は悠太君に三度も中出しされて最後はぐったりとベッドに横たわり、汗と愛液にまみれたまま、悠太君の胸に顔を埋めてました。
それ以来、私の方が彼を求めてしまい、仕事終わりに足が自然と彼のマンションに向かい彼の精液で満たされる快感に溺れてます。
主人には悪いと思ってもこの疼きを抑えることは、もう出来ません。