1
2026/02/27 08:05:38
(xpmyL11M)
木曜の朝、いつものゴミ出しで近所を歩いていると、46歳の人妻(百合子さん)がピンクのルームワンピース姿で現れた。
薄い生地の下はノーブラらしく、熟れた大きな乳房が揺れ、乳首の形がくっきりと浮かんでいる。
後ろ姿はパンティのラインがはっきり浮き上がり、柔らかそうなヒップに視線が吸い寄せられた。
見ているだけで下半身が熱くなり、ズボンの中で痛いほど勃起してしまった。
百合子さんは私の股間の膨らみに気づき、くすりと笑って「……溜まってるの、出してあげよっか?」と言ってそのまま彼女の部屋に連れ込まれました。
ソファに座らされるなりズボンを下ろされ、飛び出した肉棒を見て、百合子さんは目を輝かせて「凄い……こんなに硬くて太いなんて」と驚きの声を漏らした。
そして熱い口内に包まれ、熟女のねっとり絡みつく舌使いに腰が勝手に震え、喉奥まで咥え込まれるたび頭が真っ白になった。
私は我慢の限界で、百合子さんのワンピースをたくし上げ、キスをしながらパンティに手を滑り込ませた。
彼女は腰を軽く浮かせ、パンクを脱がせやすくしてくれた。
濡れそぼった秘部に指を這わせると、百合子さんは甘い吐息を漏らし「んっ……そこ、いい……」と体をくねらせた。
我慢できずに彼女を押し倒して一気に貫くと、ペニスを熱く締め付ける膣壁に包まれた。
百合子さんが「あぁ~っ、奥に当たって気持ちいい……!」と喘いだ。
腰を打ち付けるたび「いいっ、あぁんっ! スゴい……あああんっ!」と声が大きくなり、熟れた体がビクビク痙攣して絶頂を迎えてた。
私も限界が近づき「百合子さんの締まりが凄くて……もう出そう!」と呻くと、彼女は目を潤ませながら「大橋さん、凄い……! イキそう、イクっ、イクっ! もうダメェ~、お願い、中にちょうだい……!」と言ってペニスを締め付けてきた
私は激しく腰を振り、膣の最奥に「出るっ!」と叫びながら、熱い精液を注ぎ込んだ。
彼女は体を弓なりに反らせ「イクぅっ……!」と絶叫し、痙攣しながら逝ってた。
後で聞いた話では、旦那さんは高齢で中折れが多くて欲求不満だった言ってた。
百合子さんは満足げに微笑みながら、私の耳元で「また……溜まったら、いつでも来てね?」と言ってくれた。