2015/08/04 16:17:04
(qzL.9hsx)
こんにちは。
ハルカです。
夏休みの日記を書きますね(笑)。
久しぶり(1ヶ月だけど)に
会った店長くんは真っ黒に日焼け
してました。
お互いに照れ臭くて、
「今日も暑いね」
とか、当たり障りのない会話から
始めました。
何から話せばいいんだろ。
何を伝えればいいんだろ。
喉の中に、
小石がつまってるみたいで
上手く話せなかった。
店長くんは、
静かに手を繋いでくれて、
歩きだして。
私は叱られた子どものように、
黙って彼についていって。
すごく心細い気持ちでした。
そうしたら店長くん、
「そういえば地区マネージャ、
『何で俺がお前のチン◯写メなんか
見なきゃいけないんだよ(笑)、でも
ハルカさんはいいケツしてたな。
削除する前にヌイときゃよかった』
だってさ(笑)」
とニヤリとしました。
ポカーンとしました。
ああ、なんだ、いつものキミじゃん。
よかった、同じ店長くんに、また
会えたんだ、、、。
手を繋ぎながら、
涙がポロポロ落ちました。
次に会ったとき、キミが違う人に
なってしまって、私に笑いかけて
くれないんじゃないか、って。
怖くて、不安で、心配で。
「あれ?泣いてるの?なんで?
お尻見られたから?『そうです、
最高にいい尻ですよ』って言って
おいたよ?地区マネに」
ゆっくりと不安が溶けていきました。
もう涙と笑顔でグチャグチャ(笑)。
鼻もタレたよ!
「何を報告してんのよ(笑)、まったく」
「怒った?」
「怒った!もうお昼なんて食べない!」
「せっかくいいランチ見つけたのに」
私は鼻をタラしながら、
言いました。
「お昼はいいから、、、
店長くんのセックスが欲しいです」
そう伝えるのは、
とても恥ずかしかったけど、
すごく店長くんが欲くて。。。
このあと、
無茶苦茶にセックスしました(笑)。