2015/09/11 21:35:55
(chFn5.2q)
こんばんは。
ハルカです。
涼しい夜です。
店長くんをイジメました。
店長くんは、ソファーに腰かける
ハルカの足下に膝まついて、
ストッキングの上から、
香水の匂いを嗅いで、
足の甲に頬ずりをして、
くるぶしに優しくキスをして、
ました。
私の
カラダの中の「女」が、
ゾクゾクとしました。
かわいいひと。
壊したくなるんだ、キミを。
私は彼の性器を足で優しく踏みました。
店長くんの瞳をみながら、指先で、なぞるように。
ときに乱暴に踏みつけて。
「店長くん、、、ハルカの足で
オナニーしてくれる?」
店長くんは、
ハルカの足の裏や、くるぶしに
オチンチンを添えて、オナニー
をしました。
ストッキングに店長くんの
エッチな体液で汚れていきます。
私は店長くんの目の前に爪先
をもっていき、言いました。
「綺麗に、、、して」
店長くんは、ストッキング越しに
ハルカの足の親指を口に含み、
シャブってくれました。
「よくできました、、、おいで、店長くん」
最後はオッパイに顔を埋めてあげながら、
ストッキングをあてて、手でしてあげました。
吐息まじりに、私の名前を呼んでくれ、、、
ドクっ、ドクッ、と出してました。
Sなハルカより。
「店長くんの女だよ、ワタシ」