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2026/04/04 08:45:09
(pdRAfquR)
寝取らせとは少し違うかもですがここに書きます。
私達夫婦は田舎の小さな食堂を営んでます、二人だけでは大変なので学生アルバイトを一人雇ってます。
妻(36歳)は、明るい笑顔の裏に貪欲な性欲を秘めていて、これまでバイトで雇った童貞大学生を10人以上も筆下ろししてきた、淫乱な人妻です。
先日も新しく雇った大学生バイトを家に連れてきて妻と三人で宅飲みしました。
寝取らせ性癖の私は妻の狙いを知ってるので酔いつぶれたふりをして、隣の部屋で横になると言って出て行き、リビングの様子を覗いてると
早速妻が「エッチしたことあるの?」と甘く囁くように尋ねると、大学生は顔を赤らめて「いえ…まだです」と小さな声で答えた。
童貞喰いが好きな妻は嬉しそうに微笑み「私で良かったら、筆下ろししてあげようか?」と誘うと大学生は無言でコクンと頷いてた。
風呂を沸かし「先にお風呂入っててね」と妻が言うと、大学生は浴室へ向かった。
しばらくして妻も浴室に向かったので俺も興奮を抑えきれず、そっと後を追った。
浴室のドアの磨りガラス越しに、妻が膝をついて大学生の若々しい肉棒を咥え込んでいる姿がくっきりと浮かび上がっていた。
「元気いいわね、もうこんなに硬く勃ってるね…ほら、こうすると気持ちいいでしょ?」
妻の舌が亀頭を丁寧に舐め回してる音が響いてた。
やがて大学生が「あっ!奥さん!ダメです、出そうです…!」と喘ぐと
「我慢しないで、出していいよ。私の口に出して?」と言ってる妻の声が聞こえてきた。
恐らく妻はペニス先端を強く吸い上げ、喉奥まで咥え込んでると思った
大学生は堪えきれずに大量の熱い精液を妻の口内にぶちまけたようで、妻が『いっぱい出たね、続きはベッドでね…』と言ってる声が聞こえた。
その後、二人人は寝室へ移動した。
私は寝室のドアを少し開けて見てると
妻は仰向けど足を開き『ここに入れて』と言うと、大学生はぎこちなく挿入してた
「初めてなのに上手よ、もっと奥まで突いて」と妻が言うと、大学生は濡れた膣にペニスをずぶずぶと奥まで沈めていった。
「ああっ…!凄い…奥まで届いてるわ…」と言って妻は腰をゆっくり振り、肉棒を膣壁で締め上げながら激しく動き始めた。
童貞の大学生は膣の締め付けの快楽に戸惑いながらも、本能的に腰を突き上げ、妻の熟れた膣内を掻き回してた。
暫くすると大学生が「奥さん!オマンコが凄く気持ち良くて、もう出そうです!」と言うと
妻も「私もイキそうよ、お願い中にちょうだい!」と痙攣しだした
大学生の腰の動きが急に止まり「奥さん!出る!」と言って妻の中に射精したようだ。
それを覗き見ていた俺は、興奮のあまり肉棒を握りしめ、三回も激しく射精してしまった。
妻は童貞を卒業させると次の童貞君をまた探してます、そんな妻の淫らな姿は俺の寝取らせ性癖を最高に刺激してくれます。