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2026/03/10 12:55:05
(By29p0vD)
この前、仕事で忘れ物に気づき、妻の友紀(28歳)に連絡せず早めに帰宅した。玄関の鍵が閉まっていたので、合鍵で静かに開けると、家の中から友紀の甘く蕩けた喘ぎ声が響いてきた。
「んっ…あぁ…大家さん…」
一瞬、耳を疑った。まさかオナニー? いや、声が違う。寝取られ願望を密かに抱く私は、怒りよりも先に下半身が熱く疼いた。
息を殺してリビングのドアをわずかに開けると、そこには衝撃の光景が広がっていた。友紀が大家の逞しい体の上に跨がり、騎乗位で激しく腰を振っている。汗に濡れた白い肌、揺れる豊満な乳房、結合部からは透明な愛液が糸を引き、太ももを伝って滴り落ちる。
友紀の目は虚ろで、口からは淫らな吐息が漏れ続ける。「大家さんの…太くて…奥まで届いて…気持ちいい…♡」
大家が低い声で呻き、突然彼女の腰を強く掴んだ。体位をバックに変え、四つん這いにさせた友紀を後ろから一気に貫く。激しいピストンに尻肉が波打ち、部屋中にパンパンという卑猥な音が響く。
「ああっ! 凄いっ! 大家さんっ、ダメ…イキそう…イッちゃうっ!」
友紀の声が絶叫に変わる。大家が「友紀さんの中、最高に締まる…もう出る…!」と唸り、深く腰を押し付けて中出し。友紀は全身をビクビク震わせ、絶頂に達した。
私はドアの影で、怒りと嫉妬と強烈な興奮に飲み込まれながら、その一部始終を凝視していた。心臓が破裂しそうだった。