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2026/03/02 05:48:01
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近所の仲の良かった奥さんが交通事故で突然亡くなってから、俺たち夫婦はその旦那さんを慰めようと、よく宅飲みを催すようになった。
旦那さんは53歳、俺の妻は42歳である晩、またいつものように三人で宅飲みしてると
酔いが回るにつれ、会話は下ネタになっていき、酔った俺が軽い調子で「あっちの方はどうしてるの?」と聞くと、旦那さんは少し照れくさそうに笑って「まあ、風俗行く金が無いから、オナニーで処理してるよ。もう半年以上も女は抱いてないよ」と答えた。
さらに酒が進むと、旦那さんの目が熱っぽく俺の妻を見つめながら、「正直、橋本さん(俺の名字)の奥さんを抱きたいんだよね。こんなこと言うの変だけど、奥さんの体を想像してオナニーしてるんだよ」とポツリと呟いた。
俺も妻も一瞬、息を飲んで空気が凍りついたみたいだった。
でも酔った妻が「一度だけなら抱かれてもいいよ。でも本当に一回きりだよ」と驚く事を言って、俺と旦那さんはにびっくりした。
俺の心臓がどきどき鳴り響くが、頭のどこかで興奮が湧き上がっていた。
俺には妻には言ってないが寝取られの性癖があり、妻が旦那さんに抱かれるのを想像するだけで変態的な快感が走った。
俺が旦那さんに「本当に一回だけなら…妻を抱いていいよ」と言うと、旦那さんは目を輝かせて「本当に奥さんを抱いていいの?」と聞くので俺が頷くと、旦那さんは少し緊張気味の妻を優しく抱き、唇を重ねた。
妻の体がびくりと震えるが妻も旦那さんのキスを受け入れて、舌が絡み合う音が部屋に響いた。
妻に「恥ずかしいからあなた見ないで…」と言われ、俺はリビングから出たが妻が他人の男に抱かれ姿を見たくて、リビングのガラス越しに覗くと
旦那さんの手が妻のブラウスを脱がせ、ブラジャーを外し、妻の豊かな胸が露わになるとピンク色の乳首が硬く尖っていた。
旦那さんはそれを口に含み、優しく吸い始めると「あぁ~…」と妻の声が漏れる。
俺はそれを眺めながら、下半身が熱く勃起してた。
妻のパンツを脱がせて、旦那さんが自分のズボンを下ろすと53歳とは思えないほど、太く硬くなったペニスが飛び出した
妻はそれを見て、息を飲んで「大きい…」と呟いてた
旦那さんが妻をリビングのカーペットの床に押し倒し、ゆっくりと脚を開かせた。
指で妻の秘部を撫で湿り気を確かめ「奥さん、もうこんなに濡れてるよ」と言うと、妻は恥ずかしそうに顔を赤らめながら「入れて下さい」と言った。
旦那さんがペニスを妻の入り口に当て、ゆっくりと挿入すると「あぁっ…入ってる…」と妻の声が甘く響てた。
旦那さんは腰を振り、徐々にピストンを速くするとパンパンと肌がぶつかる音が部屋に満ち、妻が「あぁっ、気持ちいい…もっと深く突いて…」と言って自分から腰を振ってた。
旦那さんは妻の巨乳を揉みながら、激しく突き上げると妻の体がびくびくと震え、絶頂を迎えて「イッちゃう…あぁ~ぁっ!」妻の声が頂点に達し
旦那さんが「俺も出そう!、どこに出す?」と聞くと、妻が「今日は大丈夫だから、このまま中に出して」と答えると旦那さんは低く唸って妻の膣奥に射精してた。
熱い精液が妻の中に注がれる瞬間を間近で見て、俺は興奮のあまり射精しそうになった。
あれ以来、俺のいない時に妻は旦那さんに抱かれているようだが寝取られ性癖の俺は黙認している。
むしろ、妻の喘ぐ姿を想像だけで興奮してる。
寝取られの快楽に俺はどっぷりハマってしまって、今度は誰に抱かせようかと考えてる。