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2026/02/25 06:49:23
(BSOsJVXq)
最近、妻の化粧が急に濃くなり、普段は着ないようなセクシーな下着を選ぶようになったことに強い不信を抱いた私は、ある日、妻がパートで働くホームセンターへ足を運んだ。
昼休みは交代制のため、裏手の従業員専用休憩室をそっと覗くと、信じられない光景が広がっていた。
妻はヤンキー風の若い男と食事を終えた直後、その男に抱かれていた。拒絶する素振りは微塵もなく、腰をくねらせ「ぁ……っ」と甘く蕩けた吐息を漏らしながら、むしろ自ら腰を押しつけている。
私は激しい動悸と、抑えきれない背徳的な興味に囚われ、息を殺してその場に立ち尽くした。
若者の容赦ない突き上げに、46歳の妻の熟れた肉体が激しく揺さぶられる。
若者の硬く大きなペニスに突かれて妻は歓喜の声を必死に押し殺し、自ら腰を振って深く絡みついていた。
やがて若者が低く唸り、妻の最奥に熱い精液を勢いよく解き放つ。妻は陶酔しきった表情でそれを受け止め、身体を小刻みに震わせた。
射精が終わると、妻は愛おしげに若者のペニスを咥え込み、丁寧にお掃除フェラで隅々まで綺麗に舐め上げた。若者は満足そうに職場へ戻っていった。
妻は乱れたスカートの皺を伸ばし、髪を整え、何食わぬ顔で妻も職場へと戻って行った。
妻の別の顔を目の当たりにした私は、異常な興奮に包まれながら家路についた。
その夜、私は妻をこれまでにない激しさで妻を抱き、昼の休憩室で見た情景を思い浮かべながら、大量の精液を奥深くに注ぎ込んだ。
それ以来、寝取られという性癖が完全に目覚めてしまった私は、妻を問い詰めるどころか、むしろその後の経過を静かに見守ることにした。
彼女の帰宅が遅くなる日が増え、帰宅後の微かな精液の匂い、首筋に残る薄いキスマーク、下着の染みの跡のそれらの一つ一つが、私の胸を熱く疼かせる。
妻は今も良妻の仮面を被り続けているが、私はあの休憩室で見た、妻の本当の顔を思いだして 興奮する日々が、私の新たな刺激となってる。