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2000/12/21 01:35:06
(1mhRWeU7)
私が家に帰ってくると妻が風呂に入っていた。自分もすぐに脱ぎ風呂場へ。
ただいま~と声をかけようと入り口に手をかけた時中から「ああ~ん、う~
ん気持ちいい~」と声がした。「〇〇くん〇〇くん」と男の名前を連呼して
いる。私は入るのを止めしばらく妻のオナニーを傍聴していた。すると部屋
から妻の携帯の着信音が聞こえたので見にいった。たった今妻がオナニーを
しながら連呼した名前が発信者だった。ルス伝には「今日も、おま〇こ気持
ちよかったよ、明日も〇子の中に沢山出してあげるからね、おやすみ、
ちゅっ」との伝言だった。メールの送着信を見てみると次から次と、卑猥な
ことばの羅列と待ち合わせを決めるメールだった。メールの内容からパート
先の男だ「昼休みはトラックな3号車!」とか、7時に迎えに行くからパンツ
ぬいでおけよ」などだ。メールの相手は二人の男がいて、もう一人はたまに
しか会っていないようすだ。証拠品として俺が預かっている。風呂から上
がった妻の体には沢山のキスマークがついていて、私の問いただしに素直に
答えた。明日離婚届けを持ってくる、携帯は私があずかる。いいな!と言う
と泣きながら頷いた。顔を見るのも腹たつので郵送し返送するようにさせ
た。