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2026/04/08 06:56:29
(rHkp6zjL)
新人の頃から上司の岡崎さん宅へ時々呼ばれ食事をご馳走になっていました。
23歳の僕は彼女が出来ず時々奥さん昭代さん(38歳)に相談する事もありました。
呼ばれる度、彼女出来たと聞かれ、まだですばかりでした。
その内、昭代さんに恋心を抱く様になって行きました。
でも心の中だけで押さえていました。
ある日でした岡崎さん宅へいつも様に呼ばれ飲んでると岡崎さんに電話が何やら急用ができたと、じゃ僕も帰りますと言うと、お前はいいまだ飲んで行けと言われました。
奥さんもそうよまだ時間も早いし飲んで行きなさいと。
そのまま昭代さんと2人だけに、僕は急に心臓がドキドキしてきました。
こんな事は初めてでした、昭代さんも横に座りお話をしながらお酌をしてくれました、近いのでいい香りがしていました。
彼女出来たの話になり、まだですと言うと、じゃ困るねと。
一瞬何の事かと、でも昭代さんも酔っていたんです、テーブルに片肘付きながら、アレよアレ、わかるでしょう若いから溜まるでしょう。
以外でした旦那さんの前ではそんな話は全然しないのですが今夜の昭代さんは違ってました。
更にねえどうなのよ、どうしてるの自分でするの。
もう僕は周りが見えなくなっていました。
思わず奥さん思いながらしてます。
昭代さん、うそ~私もうおばさんよ。
僕は嘘じゃありません呼ばれて来た時から奥さんが気になっていました。
すると昭代さんが、君童貞?
まさかの直球に面喰い、いえ違います。
いくつの時と聞かれ、会社の同僚とソープで。
じゃ去年なんだ。
はいそうです。
上手く出来た?
まあなんとか。
すると昭代さん顔を近ずけ僕にキスを。
もう僕は無我夢中で昭代さんに抱き付いてしまいました。
気が付けばソファーの上で重なっているのです。
キスをしながらAVで覚えた事を実践していきました。
昭代さんも積極的で自分から脱いでくれました。
二人全裸になり明るい部屋で昭代さんのアソコを見せて貰いました。