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2026/03/31 21:09:39
(5aM3C8Wo)
地方に単身赴任していた20代後半の頃、平日の午前中に
チャイムが鳴り出てみたところ、どこかの施設の子供達
のために靴下を売り歩いているという奥さんっぽい人が
訪ねてきた。いろいろ話を聞いたが、売っている靴下が
女性物だけなので断ったが、あまりに情で訴えかけられ
しぶしぶ3足買ってあげた。お金のやり取りをしている
と、彼女はいないんですか?と聞いてきたので、いませ
んと適当に答えたら、「溜まってないんですか?」と普
通に聞いてきた。ちょっと怖くなったが、溜まってます
と言ってみたら、玄関でしゃぶってくれた。
終わった後何か言われるかビビッていたが、帰り際に
「お兄さんがとても優しそうだったから」と言われた。
その後2度と来ることはなかったが、なんとも言えない
体験でした。