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2026/04/02 07:22:01
(g7iWCyhe)
我が家はあの百万石の流れを受け継ぐ先祖代々からの名家としてこの地では有名で御座います。
我が家に嫁ぐ嫁全ては生娘ではなければなりません、当然私もそうでありました。
嫁ぐまで殿方に手も触れた事などありませんでした、話もしません殿方と話すのは父親か兄弟です。
お客人が来られると私は奥の座敷牢に閉じ込められ殿方の目に触れぬようにしてたのでございます。
あれから数十年が経ち世の中も変わりましたが我が家では嫁は生娘処女ではなければなりません。
去年の事でした孫が嫁を向かい入れる事に相成りました。
22歳の女性を我が家に、元来当家は見合いが当たりまえでしたが世の中の流れ故、恋愛も許していました。
女性の名は真由子さん、東大を出ておられ官僚のお仕事をされています。
見た目も清楚で美しく孫にはとてもお似合いだと思いました。
当然生娘のはずですが念の為検査を必要とするのです。
我が家の主治医を呼び真由子さんを検査して頂く事に。
真由子さんも恥ずかしながら協力させていただきますと。
検査は真由子さんオマタを開き陰部を広げ中を指診するのですが、主治医が誤ってクリに触れたのです、すると真由子さん、ああ~んと切ない声を。
驚いた主治医がもう少し強めにクリをこねくるとなんと真由子さんの腰が尻が浮き、ああ~んもっていじってたもれと。
主治医はオツユの出た陰部を舐めたそうです、すると真由子さんが「なにするんじゃこのハゲ~」とどこかで聞いたあの言葉だったのです。
まさかまさかあの豊〇真由子さんだったのです。
ですゆえこの話は破談になり孫は泣く泣く川崎のソープで一発やったそうです。
伝統ある我が家は今でも嫁は生娘ではなければなりませぬ。