2018/10/09 16:30:09
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彼は、わたしのアソコを音をたてて舐めてくれたのです。そして、わたしを四つん這いの恰好にさせる「奥さんを、出会ったときかた
この恰好にさせたかったのだよ」って言い 「思った通りのきれいなおまんことアヌスをしているね」っていい アヌスの匂いを嗅いで
舌を入れてきたのです「お尻の穴なのに石鹸の香りがするよ、気遣いのできる奥さんって好きだよ」というようなことを言われました
交互におまんことアヌスをとてもエッチな恰好で舐められると わたしは太ももがガクガクとしてきて さらに快感のあまり、エッチな声をだしたのです
こんなエッチは、夫ともしたことはありませんでした。かれは、わたしのお尻のお肉をもみながら お尻の肉の中に指がめり込んでいくよって
隣のわたしの主人に言うと主人は、俺のちんぽが溶けてしまいそうだって言うのを聞いて
また、やきもちを焼いてしまい、わたしは、太ももを大きく開き さらにお尻を高々とあげて、別人のわたしに変わっていくのが
感じられました