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2026/03/17 06:15:33
(aX0Nrs2s)
20歳で神奈川の工場へ途中入社、そこに今の妻となる女性がいました。
その部署は女性は3名で一番年上でした。
見た感じは極普通に見えましたがテキパキとした行動が印象に残っています。
ある飲み会で偶然席が隣同士になり意気投合し数名と二次会へ。
あばたもえくぼで何故か惹かれて行きました。
解散し帰り道でした彼女が追い掛けてきて、もう一軒行こうと誘われました。
断る理由もなくそのまままた飲みに、二人になると彼女積極的でした手を触り身体を寄せてきたのです。
僕も彼女を引き寄せ軽いキスをしました。
店を出るともう終電もなくそのまま雰囲気でラブホへ。
部屋の入ると彼女からキスしてきて手は股間に伸びて来ていました。
そのままベッドへ倒れ込み身体をまさぐり脱がせました彼女も自ら脱ぎ下着も全て取り去り全裸に貧乳でした。
それでもチンポがガチガチでした彼女それを見て大きいねと言いながらフェラを。
僕はそれまで2人と経験しかなくフェラもあまり体験してませんでした。
でも彼女のフェラは咥えるだけでなく裏筋を舐めながら玉も優しく舐めてくれるのです。
僕もお返しに彼女のマンコを舐めました、少し塩辛い味とオシッコ臭がそました。
ビラも発達して経験の多さを感じました。
そのまま彼女が上になりまさかの生での騎乗位で初繋がりへ。
自らチンポを握りマンコへ導くとアア~の声と共に根元まで挿入したのです。
ゆっくりと腰を前後させながら少しずつ腰の動くが早くなって行きました。
僕は下から貧パイを揉みながら乳首をつまみながら刺激しました。
彼女の腰使いは最高でした下半身だけ動き上半身は余り動かないのです。
何人とすればこんなテクニシャンにと思いました。
僕はバックが好きで彼女に後ろからお願いすると四つん這いポーズに。
アナルまで見せながら足を開いてくれました。
マンコには愛液が白くなりどこそこ付着していました。
チンポを握りマンコへ挿入すると、またアア~の声が、でも締まりはそんなに感じませんでした。
何かで覚えた浅く深く左右に腰を使うと彼女は アア逝きそうと声を。
僕も腰使いを早めると、そのまま、そのまま中にと。
僕も理性を無くしていたのです中出しを。
ドクドクと若い精子が彼女のグロマンの中に注ぎ込んでしまったのです。
出してしまうとどういう訳か平常心の戻るのです、これはヤバイ事してしまったと。
お風呂に入り彼女に大丈夫ですか中に出したけど。
どうかな、でもいいじゃんそんな事と意外とあっけらかんとしていました。
でも大丈夫でした生理が来たのです、でも一度関係を持つと彼女は休日の度僕のアパートに。
来てはセックス三昧でした。
段々と彼女の事を知ってしまいました上司と不倫関係にあったのです。
四十代の既婚者と不倫してました知らないのは僕と数人程度でした。
でもズルズルと関係が続きもう離れなれない仲に、社内でも僕と彼女の仲が噂になっていたのです。