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2026/03/15 16:24:34
(y7eN5o9E)
結婚して16年の嫁は5歳年上の46歳、OL時代、秘書課の国仲涼子と言われてた別嬪だ。
大学出て入社したばかりの頃、一目惚れした。
しかし、先輩社員から、あの女はやめておけと言われた。
なぜなら、社内のイケメンを何人か食い散らかした上、社長や専務にも抱かれた噂があると聞いた。
しかし、秘書課の国仲涼子の別嬪さには目がくらんだ。
あの美形で28歳なら、処女のわけないんだから、どうせ女子大生時代にも元彼がいただろうし、関係ないとアタックした。
もちろん、5歳の歳の差を理由に断られたけど、俺、セックスには自信があったから、お試しで付き合ってくれと言った。
なぜ、俺がセックスに自信があったかと言うと、俺は、大学時代にバイト先の50代女社長で童貞を卒業した後、女社長の取引先の役員や部長に貸し出され、十数人の熟女たちの共同愛人にされてた。
女子大生と付き合うことなく、恋愛経験ゼロで、セックス経験ばかり積んで卒業した。
俺のあまりのしつこさに根負けした嫁は、お試し交際をしてくれた。
早速口説くと、
「仕方ないわね…」
とラブホに入り、俺は、28歳の嫁が過去イチ若い女だったから、色んな男が使い古したマンコが、綺麗に見えた。
それまでの最年少が41歳だったから、13歳も更新した。
嫁は、俺のしつこいクンニや、ねちっこいセックスにメロメロになった。
「今までで一番良かった…」
と言われ、お試しから本命に格上げになり、会うたびセックスした。
そのうち、ホテル代がもったいないから、嫁か俺の部屋でセックスするようになり、嫁が間もなく30歳と言うとき結婚した。
実は、婚約したとき、俺宛にDVDが届いたんだ。
そのDVDは、嫁の元彼ハメ撮りだった。
斜め後ろからの撮影で、男の顔は映らないように編集されてたが、嫁の女穴に深々と突き立てられた男根と、それを愛液まみれで咥え込む嫁の女穴の歪みが映ってた。
出し入れされる男根に捲れる嫁のの陰唇、女穴から溢れる白濁愛液、揺れる乳房…
奥深く抉られるたびに、仰け反りながら喘ぐ嫁、舌を絡ませる嫁と男、グッと腰を入れたかと思うと、男根を深くれたまま激しくグラインド、嫁はヨガリ狂う。
愛液が卑猥な音をたてる。
深い挿入のグラインドは、嫁の子宮口を亀頭が掻き回すのだろう、嫁はポルチオに陥って発狂ヨガり、案にヨガらされた嫁を見たことが無く、激しい嫉妬が渦巻いた。
嫁はその快感に耐えきれず、男の背に腕を回してしがみつき、下腹部を痙攣させ、ビクンビクンとえび反りになりながら、嫁は膣口を締め上げているようだった。
男は激しくピストンし、唸りながらビクビクと小刻みに震え、嫁の子宮に射精したようだった。
嫁の痙攣が治まると、唇を貪り合い、舌を絡めた。
男は、嫁の女穴から男根を抜くと、嫁の緩んだ女穴から、二人の体液がドロリと溢れる。
嫁はグロッキーで、だらしなく股を開いて、グッタリと余韻に浸る。
嫁の女穴からは、トロリトロリと白濁した液体が流れ続けた。
俺は今でも、年に数回このDVDを見る。
かつての恋人とセックスする嫁の痴態を見て、嫉妬と興奮に染まりながら、これと同じ行為を嫁は何人ものイケメンとヤッて、社長や専務のチンポも受け入れた。
接待で政治家のジジイにも貸し出され、夜通し羞恥の仕打ちをされたという噂も耳にした。
それでも美しい嫁が欲しくて、使い古された女体を愛した。
かつて嫁を抱いた多くの男たちの手あかにまみれた女陰、何人かの精液を注がれた子宮、それでも、これだけの別嬪を嫁に出来るなら構わなかった。
出産退社して以降、嫁の過去を知る者も少なくなり、俺はただ、美人奥さんを持つ男になった。
これでいいのだ。