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2026/04/11 17:07:52
(YaLEUYjk)
明るく人懐っこい性格で巨乳の無防備妻、二人の子供のためと35歳のころ仕出し弁当屋の朝パートで働き始めた。それから半年くらい経って妻の変化に気づいた。肌を露出した服装、夜中に買物に出かける回数、飲み会の回数が増えた。ある日、飲み会から帰りが遅いので電話をすると妻は呂律が回っていなく、早く帰ってくるように伝え電話を切ろうとした時に男の声がした。電話を切らず通話状態にすると会話が聞こえた。男「お前、眠いとや?」妻「うん、眠くなってきた」それからキスの音、チュパチュパと乳首を舐める音⁈、妻の喘ぎ声、ギシギシと軋む音、パンパンと音が聞こえる、男「出すぞ」妻「あ〜きて〜あは〜」しばらくして妻は男のペニスを舐めているのかクポッチュッと音がした。
次の日、妻を問い詰めたらごめんなさいと白状した。
相手はパート先の27歳の男、3ヶ月前くらいに飲み会に誘われ、二次会は男の部屋に数人(女は妻だけ)で行った。その時にエッチをした。エッチを詳しく聞くと、その時は酔っててあまり覚えてないけど、ベットでエッチして寝てしまい起きたら他の人はリビングで寝てた。
それから避妊なしで頻繁にするようになったが排卵日はゴム出しだから妊娠はしていない。妻は高揚しながら話続けた。
妻とは数年レスだったので、年下の元気なペニスを知った妻は離れられなくなったようだ。妊娠と病気はダメと伝え、男には引き続き妻の性欲を満たしてもらうつもりだ。
派手な下着が増えたのは言うまでもない