2026/03/21 18:33:26
(dkJdTU8P)
翌日、1月4日の昼食後は夫も転勤先に家を出発しま
した。私も明日から仕事始めでした。いつも感じる
事ですが、長いようで短く感じる休日ですね。
その頃、おじちゃんとは普通に連絡を交わすように
なっていた私は、年明けには新年の挨拶をラインで
していました。 おじちゃんからの挨拶には、地元にに
帰省しているとの事でした。 夫が出発して数時間は
経過していたと記憶します。 先に、おじちゃんから
からラインが来ました。「今週末だが少し時間ある?」
普通に週末おじちゃんと会う約束をしていました。
また1人生活のスタートとなり正月休み最終日の夜を
迎えていました。夫は、少しの渋滞もありながら休憩を
取ながら帰っていたらしく、転勤先のマンションに
着いたと、連絡が来たのは21時を過ぎていました。
実は、そのラインに気付いたのは既に翌朝でした。
理由は、私が疲れからか寝落ちしてしまった事や細かな
理由がありました。 翌朝、気付いた時には、朝から
ハードな内容のラインが送られて来ていました。
取りあえず私は一旦、夫に爆睡をしてしまい朝起きて
気付いた事を伝え謝罪的な事を言う時間時間しか有りま
せんでした。 仕事始めも終わり要約自宅に帰宅後
夫からのラインを再確認しました。