2026/02/08 12:09:01
(GdclJNcD)
初対面の男達の前で、パートナーという設定とはいえ私ではない男に胸を好き放題弄ばれている妻。
「や……やだ……」
腰を曲げて触らせないようにしますが、ヒデさんが手首を掴んで身体を起こさせます。
「やなの?でも、乳首こんなに勃ってるよ?」
トシさんが妻の乳首付近を指でなぞります。
『ん?乳首??』
私が疑問に思っていると
「本当だ、襦袢越しでもバッチリ分かりますねw」
と参加者の1人が言いました。
てっきりブラしたままで長襦袢を着たのかと思ってたら、脱いでたようですねw
あとでトシさんに聞いたら、「和装の場合は下着着けないでしょ?」って脱がせたみたいですw
さすがに下は無理だったそうですが。
てことは……
長襦袢越しとはいえ、妻は勃起した乳首の存在をみんなに見られていると……
薄い生地ですから、おそらくは乳輪の色や大きさも確認出来ているでしょう。
「やだぁ…………」
ずっと恥ずかしそうにしてい?妻でしたが、どうする事も出来ません。
「でもねぇ……ここまで背中反らすと、肝心のおっぱいの柔らかさが……」
トシさんが妻の後ろに回り、両手で胸全体を撫でながら言いました。
「もっと柔らかいんですか?w」
「柔らかいよw じゃ今度は柔らかさを残した縛りにしようかw」
トシさんが妻の腕の縄を解いて行きます。
やっと腕の自由を取り戻した妻は、サッと肘を曲げて胸を隠しました。
それを片目に、トシさんが縄の準備を整え、縛り始めました。
今度はトシさんによる緊縛です。
腕を上げさせて、手を頭の後ろで固定。
そのまま今度は胴体にも縄が巻かれました。
胸の上下に二重の縄。
それが妻の胸を強調させています。
「緩めに縛ってるけど、これでも充分だね」
トシさんがまた妻の背後から胸を鷲掴みに。
「ほら、さっきとは違うでしょ?」
と言って、両胸を上下に揺らしました。
「おぉぉぉ……ホントだ。すごく柔らかそう……」
みんな固唾を呑んで見ています。
「でも……やっぱり服あるとジャマだよなぁ……」
「え?え???キャッッ!」
妻の襦袢は襟を掴んで左右に広げられました。
(緩めにしたのはこの為だったそうです)
とうとう完全に胸を露出した(させられた?)妻。
参加者達から歓声が上がりました。