2023/05/24 23:44:49
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店を閉めた後、「あとよろしくー」と
私はそそくさと先に、自宅に帰り、
速攻で、店内のカメラ画像の映る
モニターへと向かいました。
モニターには、妻とジュンが、
店の片付けを終えて、なにやら
睦まじく話してるのが
映ってて、私はモニターの音量を
上げました。
「見たいの?」って妻が言ったのが
聞こえて、妻がTシャツの首元を広げて
Tシャツの中をジュンに、見せてて
ジュンは嬉しそうに妻の谷間を
のぞいてました。
すると、妻がジュンにハグして、
耳もとで何かささやいてましたが、
何を言ってたかは聞き取れませんでした。
妻はジュンに軽くキスして、手を握り
その手を胸の方へ持ってきて
触らせました。
Tシャツを脱いで、ブラの上から
またジュンに触らせて、
「直接がいい?」との妻の質問に
ジュンが恥ずかしげにうなずき
妻はブラを外しました。
ちなみにEカップです。
ジュンの手が妻の乳房に恐る恐る
触れて、次第に慣れてくると
積極的に両手で揉むようになりました。
妻は、ジュンの頭を抱き寄せて
谷間に埋もれさせてから、「なめて」と
ジュンに乳首を舐めさせました。
妻の片手がジュンの股間に行き
ズボンの上からさすりながら、
「おっきくなってるね、そこに座って」
と、ジュンをテーブル席の椅子に
座らせて、ジュンのベルトを外し、
モッコリしたブリーフの上から
フェザータッチで触って
頬ずりして、脱がせました。
丁度、カメラのアングルが
妻の頭とかぶってしまい、見えなく
なってしまってたけど
ジュンの陰茎がビクンビクンなるのを
楽しんでるようでした。
そして、しごきながらジュンに
「なめてあげよか」
「うん」
妻の舌先は、ジュンのチンポに
まとわりついてたのでしょう。
よだれを垂らしながら、くわえてました。
先を乳首にこすりつけたり、谷間に
挟んだりもして、ジュンのチンポを
しごくと
「ウッ!」っと声を出して、
妻の胸に発射しました。