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2002/01/09 21:41:56
(HNjMPC.b)
薬の営業してるものです。
毎日のように同じ得意先をまわって営業しているのですが
仕事柄接待も多く、先生の奥さんも一緒に来られたりするので
先生の奥さんとも話す機会が多いのです。
そんな中である事件が起きてしまいました。
××医院の先生(42歳)には日常的に大変良くしてもらっているのですが
昨年暮れに奥さん(30半ば)も一緒に先生と忘年会という事で、お食事に出かけ
ました。食事しながら、私は独身で一人暮らしなのでここ数年、おせち料理を食べ
てないと話すと、
先生が、「それなら今度のお正月はうちに食べにきなさい」
奥さんも「そうよ、近藤さん(私)元旦はダメだけど2日なら来てもいいですよ」
私 「そうですか、それはうれしいです。是非食べさせてください!」
半分冗談のつもりでしたが(もちろん休みの最中に仕事みたいな事は・・・)
先生と奥さんが二人で話して 私に「じゃぁ、二日の夕方に来てくださいね」と奥さ
ん。そして忘年会も終わり先生と奥さんをタクシーに乗せて送りその日は終わりま
した。
年が明けて、私はすっかり約束を忘れていました。二日の6時過ぎだったでしょ
うか、先生から携帯に電話がかかってきて、「待ってるからすぐに来なさい」との事
私もすっかり忘れていたので急いで、タクシーで先生の家に行きましたが
時間は8時になりかけているところでした。
先生の家に着くと、奥さんが玄関に出てきて
「遅かったわね、主人大分飲んでてもう少しで寝ちゃいそうなのよ」
私 「申し訳ありませんでした。これどうぞ」と言って、おいしいシャンパンを
奥さんに渡しました。
奥さん 「まぁ、うれしいわ、正月はうちは日本酒ばっかりで。今日は飲んじゃおう
かしら」と言いながら家の中に通していただき先生のいるリビングへ行くと
先生はリビングのソファーで目が半分開いてるかどうかの状態で
私を見ると「お!近藤君、よく来た今日はいっぱいおせち用意してあるから楽しんで
ってよ」
私 「ありがとうございます先生」と言いながらも、テーブルに置いてあった日本酒
を先生に注ぎながら、「先生に正月にこうやって招かれるなんて光栄です」と私
といろいろしゃべりながら先生は日本酒をさらに飲みつづけました。
先生が眠りそうになる少し前に先生は 「今日は泊まって行きなさい」と言っていま
した。
先生は「おい、幸恵(奥さんです)今日近藤君泊まっていくから布団敷いてあげて」
奥さん「わかりましたよ」と奥さんは客間の方へ布団を敷きに行ったようです
先生は大分酔っ払っていました。
先生 「近藤君、どうだいうちの妻は?綺麗だろう?」
私 「そうですね、私が今までお会いした先生の奥さんの中では5本の指に確実に入
ります」
「スタイルも良さそうですし」
先生 「そうだろそうだろ、でも最近あやしんだよなぁ」
私 「そんな、信じられませんよ」
と言って、客間の方を見たあとに先生の方を振り返ると、先生はすでにソファーで
寝てしまっていました。
毛布でもかけないとと思い、奥さんのいる方へ行きかけると向こうから奥さんが来
ました。
私 「先生が寝てしまったので毛布ありますか?」
奥さん 「あら、寝ちゃったの? 正月はいつもソファーで寝ちゃうのよ」といいな
がら毛布を取りに行き先生に掛けていました。
奥さん 「近藤さん、お風呂どうぞ」
私 「お風呂までいいんですか?すいません本当に」
奥さん 「いいのよ、主人が入るって言ってたからちょうどお湯が入ったばかりです
よ」
私 「じゃぁ、お言葉に甘えて入ってきます。」
奥さん 「客間のところにパジャマ置いてありますからそれ使ってください」
私 「何から何まで本当にありがとうございます」
と言って先生の家の広いお風呂にはいらさせていただきました。
お風呂から上がってリビングには先生だけしかいませんでした。
おかしいと思いつつ、リビングの大きなプラズマTVを見てると
二階から奥さんが髪をぬらして降りてきました。
私 「もしかしてお風呂が二階にもあるんですか?」
奥さん 「そうよ、私の部屋にあるのよ シャワーだけだけどね」
私 「すごいですね~」
奥さん 「近藤さんからさっきいただいたシャンパン飲まない?」
私 「それなら私が開けますよ」
奥さん 「こっちは主人が寝てるから、ダイニングで飲みましょうよ」
私 「そうですね」
そういって隣のダイニングへ行きました。8畳くらいでしょうか・・
奥さんはその隣のキッチンからシャンパンとシャンパングラスを持ってきます
奥さんと対面でテーブルに座ってシャンパンを開けて二人で飲み始めました。
奥さんは先生としばらく一緒にお酒を飲んでいたせいもあって多少初めから
顔が赤くなっていました。もちろん私も先生にお酒を注ぎながら飲んでいましたの
で酔っています。
私、「奥さん、先生が奥さんのこと綺麗だろってさっき自慢してましたよ」
奥さん 「まぁ、そんな事ないですよもう年だし」
私 「まだ全然若いじゃないですか、パッと見30前ですよ」
奥さん 「近藤さんは営業だから口がうまそう」
私 「酔った時は本音しか話せないんですよ 実は私」
奥さん 「まぁ、本当に話がうまいのね」
私 「先生が最近妻があやしいとも言ってましたけど・・・?」
奥さん 「それは・・・」
私 「あ、その言い方は本当に怪しいですね」
奥さん 「秘密ですよ、秘密の一つや二つくらい誰にでもあるでしょう?」と奥さん
の酔ってかわいくなった顔が私に近づいてきたので思わずドキっとしてしまいまし
た。高級そうなリンスかトリートメントの香りがたまりません。
奥さんがふと、シャンパンのボトルに目をやったので、すかさず
奥さんの隣にボトルを見に行く振りをして座ってしまいました。
ボトルを見ている奥さんに「このシャンパンはヨーロッパのホテルで一番飲まれてい
るんですよ」
などと酒屋に書いてあったことをそのまましゃべってしまいました。
奥さんのグラスにシャンパンが減っていたので「ドンドン飲んでください」といいな
がら注いでいると奥さんが「そんなに飲めませんよ~」と舌ったらずにしゃべりなが
ら両手で私の手を止めようとしてお互いの手が触れてしまいました。
思わず、目と目があい後はなんとなくキス。
キスをしながら隣の先生を覗いてみると、大きないびきを立てて寝ている様子。
安心してから奥さんの口の中に舌を入れました。
奥さんも舌をいれ返して来ます。お互い興奮しているようで、奥さんの息が荒く私
も心臓がドキドキしてるのがわかるほどです。お互いの舌をそれぞれの性器を愛撫
するかのごとく舐め、ススリ、吸いするとお互いの性器が愛撫されてるかのように
なります。
私はパジャマでしたので股間はテント状態なっています。
キスをしながら奥さんの上着の下から手を入れてみるとそこには、揉みがいのある
ノーブラの生乳がありました。乳首をまさぐり当て、摘むと鼻にかかったいい声が
でます。
手のひらで硬くなった乳首を転がし、指と指の間に乳首をはさんだりして刺激しま
す。気づくと私の股間には奥さんの手が添えられていました。やさしく包み込むよ
うな感じで触ってきています。
すると、奥さんが「ねぇ、違う部屋に行きましょうよ」というので私「はい」
布団の敷いてある客間に奥さんと手をつないで行きました。
襖を開けてしめるや否や、お互いに面と向かい体全体でお互いを求め合い始めまし
た。
あっという間に二人とも全裸状態になり、痛いほどに上を向いて立っている私のペ
ニスを奥さんが膝立ちで口に含みます。私と目を会わせたまま・・気持ちよくてす
ぐにでもいきそうです
先生がいつ起きてくるかどうかわからない状態なので時間もないと思い、ペニスを
奥さんの口からはずし奥さんを布団に寝かせ、両足を大きく開いて、アソコを舌の
先でソロ~っと舐めはじめました
奥さんは感じているようででもあまり大きな声は出せないようです。
クリトリスに息を吹きかけながら、舌の先で大きくなったクリトリスを舐め、口に
含み、口に中で舌でクルクル回し・・・ペニスから早く奥さんのおまんこにぶち込
みたいと言ってるかのようにガマン汁が糸を引いて垂れている状態です。
奥さんは口ではガマンしていても段々気持ちよくなって来ているようで、敏感なと
ころを刺激すると腰が自然と浮いてしまっています。私は奥さんに覆い被さるよう
にして、奥さんの耳元で
「奥さんのおまんこにペニスを入れていいですか」と聞きました。
奥さん 「はい」と小さな声で言うので
私 「入れてって言ってほしいです」と言うと
奥さん 「早く入れて!」と言うので
私はそのままの体勢で、挿入しました。
奥さんの中はグチョグチョでツルっと奥まで入ってしまいました。
今までにないほどの高速のピストンしたり、一番深く入る体位でグリグリ腰を廻し
たりしました
奥さんは私の背中まで腕を廻して気持ちよさそうにしています。
奥さん 「奥まで入ってる、当たってるわ」
「主人と違っていいわ」
「もっと頂戴、奥まで」
私はしばらく振りのエッチだったのでもう行きそうな状態でした。
私 「奥さん、もう出そうです。」
奥さん 「いいわ、あ、あ、いいわよ」
私 「いいんですか、ホントに、いっぱいでそうですよ」
奥さん 「早く、ほしい、いっぱい 近藤さん早く、ああああぁ」
私 「ん、ん~」と奥さんの中にいっぱい出してしまいました。
奥さんも同時にいってしまったようで、すごい中が締め付けられました。
今日はいっぱい出したのに、ペニスは萎みませんでした。
お互い服を着て、先生の所に言ってみると相変わらず、いびきをかいて寝ていま
す。もうちょっと寝かしてあげようという事になりました。
奥さんがさっき飲んでいたシャンパンとグラスを片付けにキッチンに行きました。
それを見てまた、起ったままのペニスが追っかけていきました。
そっと廊下を通って、グラスを洗っている奥さんの背後から起ったままのペニスを
奥さんの腰に押し付けました。
奥さん 「元気なのねぇ、でももうおしまいよ」と言われてしまいましたが、
対面キッチンでソファに寝ている先生が良く寝ているのを確認しながら、
半ば強引に奥さんの服を下だけ脱がし、下着を脱がし右手で奥さんのアソコをさわ
るとさっき中出しした精子でヌルヌル状態です。すこし太ももに垂れているくらい
でした。
奥さんの手はダメダメと払いのけようとしていますが、下半身裸状態で耳元で
「奥さん声を出すと先生が起きてしまいますよ」というと抵抗しなくなりました。
後は形のいいヒップをがっしりと両手で掴み、自分の方へ引いてしたから奥さんを
突き上げるように精子でいっぱいのおまんこにまた挿入しました。
奥さんは声を漏らさないようするだけで大変みたいで
我慢すればするほど、アソコは締まり最高に感触がいい状態です。
キッチンの中でクチョクチョ、パンパンの音と奥さんの息遣いが響きます。
今度はシンクのところに奥さんを少し乗せて、片足を上げて向かいあった状態で挿
入しました。
キスをしながら、でもアソコからはエッチな汁が垂れてシステムキッチンを汚して
います。
最後は私が大好きな立ちバックで向こうに寝ている先生を見ながら激しく前後に動
かして、奥さんも最後の数秒だけは声にならない声で「ああああああぁぁあぁ、ダメ
~」と叫んで、また一緒にいきました。もちろん中出しで。
気持ちいいお正月でした。