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2001/10/09 16:51:46
(ZuTXPiqw)
僕の職場にたまたま派遣社員として入ってきた中学、高校の
同級生の久美子32歳。昔、バレンタインデーの時にチョコレート
をもらったことがありますが、当時僕には夢中になっていた彼女
がいたので「ありがとう」と言っただけで、それっきりでした。職場
に来た久美子は昔の地味な女とは違い、人妻ぜんとしたスーツの
似合う色気の漂う”この女、やりたい!!”と思わされる女になってい
ました。なんといっても目を引いたのスーツの胸の部分をアルプス
のよう盛り上げているEカップの巨乳でした。(そう言えば高校の
ころも結構巨乳っぽかったな) そんな彼女が僕を見つけた時、
彼女の目が淫らな輝きを発したと感じたのは考えすぎでもうぬぼれ
でもないことは後日彼女に大量中出しすることで証明されました。
ある日、そんな久美子が帰り際に「ちょっと飲んでいかない○○君」
と誘ってきました。あの巨乳を弄ってみたいと思いながらきっかけを
つかずにいた僕は二つ返事でOKです。田舎ながら評判の良いシテイ
ホテルのラウンジで高校卒業以来OL、結婚生活のことを話終えた
彼女は目は潤み、触れれば崩れ落ちそうな甘えた表情で、そっと僕の
腕にまとわりついてきました。さっきから半立ちの僕の欲棒は巨乳に
触れた瞬間ガチガチになりました。あとは自分でも分からないうちに
ホテルの部屋へ。気がつけば彼女の巨乳をブラの上から揉みしだ
いていました。「ねえ~、私のこと好き?」「好きだよ、
高校のころもかわいいと思ってたよ。(本当はおまえの巨乳が好きだよ)」
「うれしい、して、いっぱいして!!」久美子の巨乳をむさぼりながら
裸にしていき、ブラ以外全て剥ぎ取り濡れ濡れのお○こを剥き出しに
してパックリと開かせてみた。「すげ~濡れるてるぞ、さんざんやられた
お○こなんだろ。締まりは良いのか?」と多少Sっ気のある僕は言葉で
彼女を弄り始めました。わざと指を3本まとめて挿入して中を掻き
回してみると結構締まりがいい。悶える彼女のクリとアナルを指で
こねまわしながら「なんだガバガバお○こだなあ、アナルでもセックス
したことあるんだろう?」「・・・うん、何回か。だってみんな
したがるから・・・」え~、こいつアナル常習者か、それもみんなって、
やりマン女。「じゃ、俺もこっちに入れてやるよ。」と彼女のお○この
ヌメリをち○ぽとアナルに塗り立て、ゆっくりと欲棒を挿入した。
「いや~、いや~、普通にして、おま○でして。だって初めて
○○君とするのがお尻なんて。いや~・・あ~、入ってくる、イタ~イ」
さすがにアナルは締まりが良い。僕はゆっくりと彼女のアナルの締まりを
味わいながら欲棒を抜き差しし楽しんだ。
「お願い、前でして、ね~、前でして後ろはイヤ~。あ~良い、感じる」
さんざんアナルを楽しんだ。「じゃ、お○こに入れてやるからち○ぽ舐めろ」
と言ってアナルからち○ぽを引き抜き彼女の顔の前に出した。
すぐに舐めればお○こ奴隷一直線。躊躇しながらも舐めれば奴隷調教コース
舐めなければH初心者だ。様子をを見ているとち○ぽの汚れを
指で落とすようにしごくとパックリと咥えフェラをはじめた。
うまい、さすがヤリマン女。彼女のフェラは最高気持ちいい。
「じゃ入れてやるからお○こを指で広げてみろ。」素直に開く彼女。
「あ~、気持ち良い。ち○ぽを吸い込んでくるぞ。もっと締めてみろ」
子供を産んでるわりには締りは良い。ま、生んでからが本当に締り
がよくなるもんですがね。で、十分彼女のお○こ締りを楽しんだ後
「お~、出そうだ、いっていいか。中に出すぞ、いいのか?」
「・・・あ~、あぶない・・少しあぶないかも・・あ~・・ダメ
あ~・・お・・おな・・おなかに出して!!、気持ち良いよ~」
「なかに出して良いんだな。お~、でるぞ~、なかに出すぞ・・イク~」
と最後一滴まで精子を彼女のおま○こに放出しました。気持ちイイ。
彼女の体の上でぐったりとなった僕は射精の余韻をたの楽しんで
いると「ね~、中でだしたの?、危ないっていったじゃない。おなかの上に
出してって言ったのに。出来たらどうするの・・もう。多分大丈夫だと
思うけど。あたし流してくる」とベットからお風呂へ行きました。
どうやら僕は夢中でち○ぽの出し入れをしていて勘違いをしたみたいです。
彼女が精子を出してほしかった場所はなか出しではなくおなか出しだったようで
す。その後、久美子には職場や帰りにノーパンにさせてもてあそんだり、羞恥プレ
ーをいっぱい楽しませてもらった。
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