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セフレ、後、修羅場

投稿者:山田くん
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2026/03/08 13:57:53 (hTNFeSQH)
以前パチンコ店でアルバイト生活をしていたことがありました。
仕事に行き詰まって身を落とした感じでして、無駄にそこで時間を浪費し、4年ほど働いて30になった頃の事です。
地方の小さなパチンコ店だったので、働きに来る方もパートの奥さんて感じの方も多かったです。
そんな中、5歳上の澄子さんという方が入ってこられて、背は160 cm後半で、色は白く胸はないけど、むちっとした太腿と大きなお尻が魅力的だなと思っていました。離婚して14歳のお嬢さんがいるそうです。
特に個人的には絡みもなく過ごしていたんですが、時々なんだか知らないけど突っかかってくるような事があって、面倒なのであまり関わらないようにしていました。
澄子さんが入って数カ月、1年近かったかもしれません。 
自分とも澄子さんとも仲の良かった女性スタッフが、結婚すると退職します。
それ以降の澄子さんは、自分への態度が変わってきました。
突っかかってくるような事がどんどん少なくなり、変わって徐々に少しずつ女の匂いを漂わせてきました。距離感が近くなり、これまでにはなかったちょっとえっちな感じの笑顔だったり、そしてそれまでは無かった、仕事の後に控え室で話す事も増えていきます。
ただその時点ではまだえっちな話すらしたことはありません。

つづきます
 
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投稿者:山田くん
2026/03/08 22:13:53    (SntFcsHx)
ここからはもうちんちんの感覚だけで、何も考えずピストンを続け、もうとにかくイキたいイキたいという脳が溶けたような状態です。
体位も変えず、楽しませもせず、まるでオナホのようにまんこを使いました。澄子さんの反応も覚えていないくらいです。
そしてヤバい!と思った瞬間暴発し、ピュっ!と出てしまって、慌てて引き抜こうとするとぐいっと澄子さんの足が腰に巻きつき、慌てたことで射精感が引っ込んだので、もう少々腰を振って中に射精して1回戦が終わりました。
そして初めてした中出しをの余韻を味わうと同時に、その後来るであろう恐怖に動けずにいると、あのニヤッとした笑顔を見せたかと思うと、口をすぼめてキスを求めてきます。
それに応えて初めてのキス、それは濃厚なキスでした。そのキスが終わると同時に萎んだちんちんを引き抜き、垂れる精液を、満足に思いつつも出来たら子持ちか…と思いながら眺めていました。
『中出し初めて?』
「うん」
『激しかったぁ』
「そう?」
『ふふっ心配?』
「そりゃあね、気持ちよかったけどさ」
『できても困るからピル飲んでるから平気よ』
「そうなの!?」
この時点でうん?と思えなかったのが後々響いてくるんだけど、中出しの余韻で旦那と離婚している事に気がつけなかった。
『そう。これからも中出しし放題(笑)』
「これから?」
『え?まさかこれっきり?』
「いや、澄子さんさえいいなら」
『いつでもやらせてあげる、だからいつでもやらせて(笑)』
中出しし放題、いつでもOK、これを聞いてたまらなくなり、またムラムラとしてきました。
そしてようやくお互いに裸になり、やはり色素の薄い乳首に感動し、それを伝えると
『私は北海道だから、たぶんどこかで白人の血が入ってるんだと思う』そう話してくれました。
そして一緒に風呂へ入り、ひとしきりいちゃついた後に、2回戦に入りました。
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投稿者:山田くん
2026/03/08 22:13:08    (SntFcsHx)
『はぁ…思ったより大きい』そう言う澄子さんの前でちんちんをピクピクと動かしてみると、グッとちんちんを握り、一気にパクっと咥え込みました。
しかし時間がわずかだったので、お互いにムラムラしただけでタイムアップとなり、自分は残り時間2時間ほどの間、ちんちんに舌が絡みついた様な感覚で上の空、澄子さんは濡れっぱなしで上の空だったようで、お互いに早くやりたいと考えていました。
そして時間になり、控え室に戻る前に澄子さんから丸まったメモを受け取り、そこには“駅の向こうのスーパーにいるから”と書き殴られていました。そしてタイミングをずらし自分が後に出てスーパーに向かいます。
そのスーパーのすぐ近くにはラブホが一軒建っています、スーパーからそそくさと出て周囲を確認したうえで、さっとホテルへ入ります。
空いてる部屋を適当に決め、料金を払って部屋へ向かいます。鍵を開け扉を閉めるまでこの間ずっと会話はありませんでした。
そして扉を閉めると、澄子さんはズボンに手をかけ、立ってるんでしょ?早く見たいとズボンを脱がせました。そして自分もズボンとパンツを引きずり下ろすと、ベッドに横たわり『もう我慢できないの!早く来て!』と股を開き使い込んだとは思えないくらい、色素の薄いおまんこを手で開いて招いてきます。
こちらももう早く入れたいと悶々としていたので、我慢できずにゴムもつけずに一気に押し込みました。
5
投稿者:山田くん
2026/03/08 22:11:14    (SntFcsHx)
おまたせしましたつづきます

「何のことですか?」変わらずとぼけてみラせましたが
『触られたのにまだとぼけるか!カチカチだったじゃん(笑)』さすがにもうごまかしは効かないかと思い
「ああ、ちんちんですか?疲れマってやつですよ」
『時間もないしさ、見せてよ』
「何言ってるんですか?頭大丈夫ですか?」
『おちんちん触られて何とも思わなかったの?』
「間違って触れただけでしょ?何とも思わないですよ?」
『ふーん。じゃあこれは?』澄子さんはすっと股間に手を伸ばし、ちんちんを刺激してきます。
「いきなりどうしました?」
『山田くんのおちんちんが立ってるの見たらムラムラしてきちゃってさ、ほら少し硬くなってきた(笑)』
「そりゃあそんな事されたら立ちますよ」 
『ねぇ見せていいでしょ?』
「やらせてくれるんですか?」
『え?』
「帰りにおまんこさせてくれますか?」より卑猥におまんこさせろと迫ってみました、これで怯んで引き下がるも良し、やらせてくれるのも良しと思っての事です。
『あたしとしたいの?』
「そんな事するくらいだから、澄子さんこそおまんこしたいんでしょ?」
『あたしはしたいかも』
「それならいいですよ、終わったらおまんこしましよう」そう言って控え室にあるトイレに引き込み、一気にズボンを下ろしすっかり勃起したちんちんを目の前に突きつけてやりました。
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投稿者:(無名)
2026/03/08 21:53:21    (mPIZ/Bz/)
座布団3枚取りなさい、山田君。笑
3
投稿者:竹田
2026/03/08 18:59:06    (TNW0sKOv)
山田君続きお願いします、
2
投稿者:山田くん
2026/03/08 14:00:01    (hTNFeSQH)
そしてシフトの都合上と言われましたが、遅番の連勤の後に、単発で早番を5回振られるという無茶なシフトを組まれて、抗議はしましたがいいように使われていた時に、新装開店も絡んできた早番でふわふわとした感じで仕事をしていました。
すると2時頃ホールを歩いていると、疲れマラでバキバキに勃起してしまいました。
なんとかそれを誤魔化そうと歩いていたんですが、景品カウンターの前の通路を歩いていると、澄子さんと目が合います。
澄子さんは少し視線を落としたかと思うと、実にいやらしい笑顔をこちらに向け、そして手招きします。
そして『カウンターの確認で山田くん借ります』とインカムを入れました。
何かな?さっき入ったとき景品間違えたか?と不安になりながらも、収まらない勃起のままカウンターへ入ると
『ねぇ、立ってるでしょ?』といきなり火の玉ストレートをぶちかましてきました。
「え?何がです?」ととぼけて返答しますが、まだちんちんは立っています。
『ふーん、何がねぇ』と言いつつ股間をペロンと手の甲で撫で『ふふっ休憩の時見せてね』とニヤッと笑顔を向け、少し背筋が寒くなる感じがしつつホールへ戻り、そして30分程後に休憩となりました。
この日は澄子さんと自分が同時に入り昼休憩も一緒に取っています。
そして休憩入りますとインカムを入れ、控え室へ入ると『もう萎んだのね(笑)』とニヤニヤして話しかけてきました。
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