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スワッピング体験談 RSS icon
※募集投稿・個人へ宛てた短文お礼は削除します

2016/04/17 19:27:40 (4n7i0gUq)
会社の同僚夫婦(33&28)と僕の家庭のふた組でタイへ旅行いった時の話です。

この話は倫理観に外れ、非合法な事柄も出てきます。この話はフィクションだと思って読んでくれたらと思います。

話のストーリは、僕たち夫婦(37歳&33歳)と、会社の同僚の結婚してまだ3ヶ月満たない新婚夫婦(33歳&28歳)のふた組でタイへ旅行いき、そこで怪しげな現地人からM〇MAというクスリを、(異性というだけで無条件に真撃に愛してしまう非合法ドラッグ)服用してしまった事により、スワップ、4Pと淫乱にまみれていく姿を記録したストーリ書きます。
566
2016/04/11 19:55:05 (CxXgcKnm)
40代の夫婦です。
お互いエッチは大好きで今でも週に二回くらいはしますが、私は寝とられ願望が強く、最近は妻としているときも妻が他人に抱かれている所を想像しながらじゃないといけなくなりました。
妻も私にソウイウ願望があることは知っていて、以前お願いしたこともありましたが断られました。
でも妻の断り方も、他人とすること自体が嫌というより、自分だけするのが嫌ということと、相手がどこの誰とも分からないから嫌だと言っていました。
なので素性がしっかりした人で、夫婦交換するということで再び打診したところ渋々了承してくれました。
但し、一回だけということで。
それから相手を探しましたが、中々よい人に巡り会いませんでしたが、ようやく大丈夫そうな夫婦と巡り会うことができました。
相手は私たちより年上の50代後半とのことですが、連絡も紳士的ですし、何度もメールと電話でやり取りで人柄も大丈夫そうだと思いました。
そしてついに決行の日。相手の夫婦がホテルを用意してくれたので、そのホテルのラウンジで待ち合わせました。
相手はこんな人たちが?と思うくらいしっかりされた方で私たちも安心しました。
昼間でしたが緊張を解すために少しお酒を飲んでから部屋に行きました。
ツインベッドの部屋では、ベッドに腰かけて少しおしゃべりしましたが、「じゃあ、そろそろ」ということで、妻は相手の旦那様の隣に行き、相手の奥様が私の隣に来ました。
そっと妻の太股に旦那様が手を置くと、それだけで私は興奮してきました。
奥様もその様子に気付き、服の上から私の股間を撫でて、妻に「ほら、あなたの旦那様もうカチコチよ」と言いました。
相手の旦那様の手は次第に妻の太股を上がり、スカートの下に隠れてしまいました。
妻はじっと目を閉じて口をつぐんでいますが、段々と足を広げています。
そんなに短いスカートではなかったんですが、私の位置からも妻の下着が見えるほど足を広げていました。
私も負けじと奥様の胸に手をあててバストを服の上から愛撫しました。
奥様はカットソーのうえにカーディガンを羽織っていたのですが、手にはブラの感覚がありませんでした。
確かめるようにカーディガンを脱がすと、カットソーには乳首の隆起を示す盛り上がりがありました。
ノーブラの乳首を服の上から摘まむと、いい声で感じていました。
妻に目をやると後ろから胸に手を回されてバストをモマレテいました。
私は妻に背を向けて奥様のカットソーを脱がし、少し垂れ気味ですが大きな乳房の、そしてこれまた大きな乳首を吸いました。
しばらく妻は見ないように背を向けて、奥様の服を脱がしにかかります。
ブラは着けていませんでしたが、パンティは履いていて股を広げると下着には大きな染みができていました。
下着越しに触っていると、後ろから旦那様に声をかけられました。
「あなたの奥様はスケベですね。ほらこんなになってますよ。」
振り向くと旦那様に両足を抱えられ足を開いた妻の姿が。
旦那様が妻のアソコに指を這わすと物凄く塗れていました。
妻は不断そんなに濡れない方なのですが、旦那様の愛撫で私達のときよりぬらしている妻を見て嫉妬心と口吻が入り交じった複雑な心境でした。
奥様は私の服を脱がせて股間を口で愛撫してきます。
妻も私が見ている前で全裸にされて、旦那様の顔が妻の股間に潜り込みました。
妻が感じているのは見ているだけで分かります。
体を痙攣させながらクンニの快感に酔いしれていました。
そして旦那様は私に「ほら、見ててください。あなたの奥さん感じてこんなですよ…。」と言うと、指を妻のアソコに挿入してグリグリとかき混ぜると、妻は嗚咽を漏らしながら体を痙攣させ手の動きに合わせてピュッピュッと潮を吹き出しました。
渡しの股間をしゃぶっていた奥様もその様子を見ながら「あんなに潮ふいちゃって。あなたの奥さんは本当に変態ね。」と笑っていました。
旦那様は潮でびしょびしょの手を妻の口にねじ込み舐めさせると「ほら、どうしてほしい?」と妻に聞きました。
「あ、あぁ…。チンポ欲しいです。」と言う妻に旦那様は「旦那のチンポが欲しいのか?」と聞き、妻は首を振り「あなたのチンポください」と涎を垂らしながら言いました。
物凄い悔しさと興奮です。
自分のプレイは完全にそっちのけで妻と旦那様のプレイをひたすら凝視していました。
そして私からも見えるように、妻のお尻を持って旦那様は対面座位で妻に挿入しました。
私からは妻の開ききったアソコに深々と刺さった旦那様のアソコが丸見えです。
突くたびに妻のアソコからはお汁が滴ります。
旦那様はそれを手に取り、アナルに塗りたくると指を
入れました。
いつもは嫌がるはずなのに、妻は旦那様の首に手を絡ませたまま体を仰け反らせて感じていました。
妻はもう完全に旦那様の手中にある感じで、私のことなど欠片も頭にないようです。
奥様の方は私の後ろに回り、妻の痴態を血走った目でみつめる私の股間を手でしごいてくれました。
激しい興奮ですぐに上り詰めそうになりましたが、奥様は私をいかせてくれません。
そんな私の前で妻と旦那様は体位を変えつつ、様々な格好で交尾しています。
そして旦那様が私に「奥様の体で一番好きなところはどこですか?」と聞いてきました。
予期せぬ質問に戸惑いながらも「お尻です」と答えると、旦那様は四つん這いになった妻のお尻を掴んで激しく腰を打ち付けると、最後は引き抜いてゴムを外しお尻にたっぷりと射精しました。
アソコを引き抜かれた妻のアソコからはポタポタと潮が滴り落ちています。
放心状態の妻に今度は奥様が近づきました。代わりに旦那様は私の隣に腰掛けました。
もう動けない妻に奥様は執拗な愛撫をしました。
レズプレイは頭にありませんでしたし、妻も考えてもみなかったと思いますが、もう全身性感帯となった妻は奥様の愛撫にも体を震わせて何度もいき狂っていました。
傍らで見つめる私は我慢できず自分のものを自分で扱きだしましたが、旦那様に手を押さえられ「ダシチャだめですよ」と言われました。
奥様からの責めは30分くらいだったでしょうか。
全て終わると妻は気絶するようにびしょ濡れのベッドに突っ伏していました。
旦那様と奥様が一緒にお風呂に入り、それが終わったあと目を覚ました妻と共にシャワーを浴びました。
まだ出していないので私のアソコは起ちっぱなしでしたが、もうヘロヘロの妻に手を出すのも忍ばれ、(。-ω-)で二人でシャワーを浴びました。
出ると旦那様と奥様はガウンを着て私達を待っていました。
少し気恥ずかしい感じで、私達も向かい合いました。
すると奥様は「どうでした?凄かったでしょ。でも最後はちゃんと家に帰って旦那さんで締め括ってね。」と仰いました。
話を聞くと、こういうスワッピングは本当の夫婦でちゃんと締め括らないと、嫉妬心だけが残ってしまって本来の目的である夫婦円満のためのスパイスとしての意味合いがなくなってしまうそうです。
妻にもその意味が分かったようで、私に寄り添ってくると相手の夫婦の目の前で私のアソコをくわえてきました。
奥様は「あらあら、もう家まで待ちきれないみたいよ。それなら私達の目の前でしてごらんなさい。」と言いました。
いまだにヘトヘトになるまでやられたとは思えないほど、激しく妻は私の体を求め、私もそれに応じました。
相手の夫婦も絡み合い、本当の夫婦同士目の前でセックスを披露して、最後は少し狭いですが四人でシャワーを浴びました。
それ以来、妻とも更に激しくセックスライフを楽しんでいます。
相手の夫婦からは、「またしたくなったら連絡して」と言われているので、年に一度か二度はしたいです。

567
2015/11/29 08:26:06 (1b1LW/ex)
私50歳、妻43歳。
妻の里子は子供を二人産んでいますが、私から見てもスタイルがよく母乳で育てたのに胸は型崩れしていません。
一方、T夫婦の旦那さん47歳、君子さん(仮名)45歳。
子供さんを一人産んでいますが、里子同様スタイルがいいからです。
2か月に1度ホテルで会ってスワッピングをしていてもう3年になります。
同室、別室、4人で温泉旅行もしてきましたが、女性たちの性欲に対して男性たちがついていかなくなりました。
そこで1年ほど前から同室に限って単独男性を一人呼んでいます。
いつも私と妻がネットや出会い系で探しているのですが、妻好みの男性に君子さんも大喜びなんです。
夫婦やカップルで楽しんだ後、女性陣が満足できていないときの出番なんですが興味がある方いらっしょるでしょうか。
20代か30代の健康で体力があり包容力がある方待っています。
568
削除依頼
2016/02/21 00:55:35 (3ZZOAgmr)
プロローグ
「ああ、気持ちいいです、奥さん。」
お相手の男性はそう呻いたまま、私の頭を両手で押さえると腰を前に突き出し、口の中のペニスを私の喉の奥まで送り込んできました。
私は夢中で舌を絡め、自分の唾液で濡れそぼった彼の怒張を頬張り続けました。
「すごくいいです。初めてのスワッピングとは思えませんよ」
「間違いなく、初めてです。なぁ、雪江」
私は、ペニスを咥えたまま頷きました。
「ほらほら、手が遊んでるよ」
博さんにそう言われ、右手に握ったままの彼の肉棒を扱き始めました。
「雪江、どうだ、ご主人のペニスの味は」
私は一旦、口を離し、深く息を吐いた後、答えました。
「はぁ。ああ、おいしい、です」
さっきまで私の中で暴れ狂い、私を失神するほどよがり狂わせた怒張に、愛おしささえ感じ夢中でしゃぶりつづけました。
ふと、お相手の奥様がどうされているのか気になりましたが、目隠しをされているので、確認することはできません。
「雪江、今度は僕のも」
そんなことに思いを巡らせる間もなく、再び半開きのままの唇に博さんの怒張が突きつけられました。
ベッドの中央で、仁王立ちの全裸の男性二人に挟まれ、やはり全裸で髪を振り乱しながら、反り返った二本のペニスを交互におしゃぶりする自分が、今だに信じられませんでした。
今回のスワッピングの話が決まってから博さんに見せられたアダルトビデオ。それと同じ淫らすぎる行為を、今自分がしていることに、想像以上の興奮を覚え下腹部からとめどなく熱いものが溢れているのが自分でもわかりました。
「おお、雪江、すごいよ。いつもより激しいんじゃないか」
「博さんのも、すごいわ、こんなになって、あああっ」
不意に感じた下腹部への刺激に、顎を反らせて自分でも驚くほどの声を上げてしまいました。股間の内側に感じた長い髪の感触で、お相手の奥様が、私の秘部に顔を埋めているのだとわかりました。ベッドに両膝立ちで二本のペニスを握りしめる私の股間に、仰向けで頭を滑り込ませた奥様は細長い舌を私のクリトリスに這わせ、右手の二本の指で私の膣をかき回し始めました。
「ああ、そんな」
予想だにしなかった同性からの愛撫に崩れ落ちそうになる私。
しかし両脇の男性二人は、それを許さず力強く私の乳房をわしづかみにしたかと思うと、激しく揉みしだき始めました。
左右、そして下から同時に性感帯をまさぐられ、声を上げようとすればいきりたったペニスを口にねじ込まれます。
想像したこともなかった淫らなシチュエーションに、すでに私の理性とか恥じらいといった感覚はとうに消し飛び、全身が溶け出すような快感に、私のすべてが支配されていくのを感じていました。
「雪江、どうだい、気持ちいいのか」
「ああ、博さん、すごすぎる、こんなの、こんなのはじめて、ああっ」
「奥さん、素晴らしいです、僕も、こんなのは、初めてです、ううっ」
どこかで、懐かしさを感じていました。もう、どうなってもいい。どうにでもしてほしい。初めてのスワッピング、なのに、この絶頂感、安心感はどうしたことなのだろう。
「ご主人、もう一度、ください。私の中に。お願い」
「雪江、ご主人の何をどうしてほしいんだい、きちんと言わないと」
「また言わないといけないの。」
「そうだ、何度でも言うんだ」
すでに肉欲の虜となっていた私は、躊躇うこともなく、数時間前であれば考えられないようないやらしい言葉を口にしていました。
「ご主人の、アレを私にください」
「奥さん、アレじゃわかりません。ちゃんと言ってください」
「ああ、意地悪、言うわ、言えばいいんでしょう。ご主人のおっきくて、かたいチンポを、もう一度、私のオマンコに、ぶちこんでください」

そのときは思いもしませんでした。

この先、まさか、あんな想像もしなかった結末が待っていることを。

569
2016/04/01 06:27:35 (0w7IeVVk)
もう1年前から、月1回か2か月に1回、鈴木さん夫婦とスワップしている。
鈴木と鈴木、そう名前が名字が同じなんです、ついでに年齢も50代の始め。
それなんで下の名前で、私は“弘(通称ひろ)”で相棒が“正治(通称せい)”で、通称で呼ばれている。
私の妻は細み、せいちゃんの奥さんはポチャ、男は反対で私がデブ、せいちゃんは精悍な体つき、それがお互いにいいんだろうと思っている。
もう4~5回になるスワップ、お互いのパートナーとはようやっと慣れ親しんだこの頃です。
今日は2回目の1泊旅行、しかしせいちゃんから注文があり、私の車での旅館まで行ってくれとのこと。
高速のSAで待ち合わせていると、せいちゃん夫婦がきた。
しかし、その後に若い夫婦がいた。
せいちゃんは長々と、私たち夫婦にいきさつを話したが、要は3組でスワップしようという事だった。
それで私のバンタイプの車で行こうという事か、わかった。
そうわかれば出発。
いつものとおり、私が運転すると助手席はせいちゃんの奥さん、後ろはせいちゃんと我がワイフ。
しかし今日はもう1組、原さんという若い夫婦。
車が動くと同時に、せいちゃんの奥さんの手が我が太腿に。
後ろも同じようだと思う。
2時間ぐらいという事で、高速最後のSAで運転手交代。
せいちゃんと我がワイフが前、後ろは原さん夫婦とせいちゃんの奥さんとの4人。
せいちゃんの奥さんは早速私を振って若い原さんと。
私は原さんの奥さんと、それぞれペアーを組む。
細身の原さんの奥さん、しかし胸はアンバランスな如く大きい。
その胸をセーターの上から触る。
拒否するような感じだったが、せいちゃんの手ほどきが良かったのか、私に身を寄せる。
私は一番後ろの席、その前のせいちゃんの奥さんと原さんもうまくいっているみたいだ。
新人が入ると、それも若いそれこそ我々の子供みたいな若い夫婦の参入で、今夜は楽しみだ。

チェックインの時間を少し回った頃に旅館に着く。
せいちゃんの手配で、別棟離れに案内される。
ベットの部屋とすでに布団が敷かれている部屋と座卓が置かれているもう1部屋、それに半露天の風呂付。
座卓の部屋にそれぞれの荷物を置き、浴衣に着替える。
やはり原君の奥さんは、もじもじと。
せいちゃんの奥さんに言われる「男性陣は あっちの部屋に行っていて」
布団が敷かれている部屋に浴衣を着た男が3人、何とも言えない情景。
「いいわよ」の声に座卓を囲む。
やはり目は原君の奥さんの胸へ、もうノーブラかな。
ここでせいちゃんが「今回の 組み合わせの抽選会をします」と言い、何やら紙を拡げた。
いつもはせいちゃんとの2組なので、着いてから完全にSW。
しかし今回は3組、複雑だ。
私は最初はせいちゃんの奥さん、夜は原君そして翌日のチェックアウトがまた原さんと、決まった。
決まったところで全員で、露天風呂へ。
しかし大人6人には少し小さすぎた。
それで責任(?)を取って、せいちゃんと原君の奥さんの組は遠慮するという事だった。
せいちゃんの奥さんと我がワイフは、若い原君を挟むようにして、大きい桶型の風呂へ入浴。
お湯がこぼれる「お湯を残しておいてくれよー」と言う。
「少しだけね」と我がワイフ。
我がワイフも若い方がいいのか。
原君は母親くらいの2人の熟女に挟まれ、悪戯されているのか。
いや、そう思うとせいちゃんは遠慮するなんて言っておいて、原君の奥さんと何処の部屋にいるんだ。
今、馬鹿を見てるのは私だけか。
私は後ろから、せいちゃんの奥さんの胸を擦る。
「あなた 原君に妬いているの」と我がワイフ。
「ひろさんの お相手をしないと」と言いながら、せいちゃんの奥さんが風呂からあがってきた。
いつもの股間の黒い茂みがびっしょり、股間の土手にしがみ付いているようだ。


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