2020/10/27 10:51:49
(kH3EpPVi)
中途半端にチ0ポを離されて芳次は悶えるように腰を
振りました。奥様はそんな芳次に「お前は私にも従属
するのなら、その証拠として私のおしっこを飲みなさ
い」と言って芳次にタイルに尻をつかせ壁に押し付け
ました。そして大きくて形の良い尻を芳次の顔に乗せ
てきました。脚の長い椅子に女性が座るポーズです。
芳次はうむを言わさぬ奥様の態度に圧倒されながら、
それでも唇を尖らせ、おしっこの出口を探しました。
「そこ違う、もっと上でしょう。どんくさい男だね、
違う違うも少し下よ」などと奥様は怒鳴られ、やっと
芳次が出口を探し当てると「そこ、そこよ、ではいく
わよ。零したら駄目よ」と言われました。
よ」