2026/10/14 13:02:45
(3cHo/r3U)
オジサン「続けて言って!」香子「岡崎・さ・んのチ・ン・ポを私のオマンコ・に入れて・欲・し・い!」とちゃんと言えた。此処は新幹線の車内で、やれる場所はトイレしかない。トイレの使用ランプは点いていない。通路には誰もいないのを確認し、香子を連れてトイレに入り、ズボンとボクサーパンツを下ろして、便座に座ると待ちきれない香子はチンポを咥えてきた。お互いに準備オッケーな状態だったが、紗菜もこのチンポを舐めたかもしれないと思うと自分も舐めて味わいたいと思ったらしい。しかし此処は新幹線のトイレ!時間がないので紐パンをずらしチンポを握り腰を下ろして入れた。香子「これ!これが欲しかったの!」我慢していたのもあって香子が腰を数回グルグル動かしただけで「ア〜・ダメ!ゆっくり突きて欲しいけれど、時間がない!突いて!」と言ったので下から2突きしたら逝ってしまった、私はまだ逝っていなかったがオジサン「後は旅館でゆっくり楽しもう!」香子を立ち上がらせて、通路を確認させた!誰もいなかったので二人慌ててトイレから出た。席に戻り私は「スリルがあったけれど、やっぱり落ち着かないねぇ!旅館まで我慢するんだょ!」と耳元で囁き耳にチュ!とキスをした。香子はコクリと頷き私の肩に頭を乗せてきた。ヨシヨシと頭を撫ぜてあげた。私はまだ出していないためギンギンのチンポを香子に触らせたままにしたので、落ち着いてみたいだ。二人の席の周りは香子のマン汁の匂いが漂っていた。通り過ぎる人は私達をチラ見してエッ?という顔をして通り過ぎて行った。ライブ中継で見ていた紗菜は(ママ!新幹線の車内でエッチしているの?ママとオジサン!変態!でも羨ましい。私も色んな所でオジサンとエッチしたい!来週、処女を卒業したらオジサンと色んな所でエッチしてもらうんだから!)と思っていたらジュンと溢れるマン汁で香子のパンティを汚していた。暫くして新幹線を降りる駅に着いた。此処からはバスでの移動なのだが、二人とも早く、落ち着いてエッチしたいのでタクシーを使って旅館へと向かった。