2026/10/15 19:16:04
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ライブ中継を見ていた紗菜(ママが進化している?目の前に男性が座っているのに、俯いているけれど浴衣をゆっくりじゃなくて紐パン履いてる私をじっくり見て!といっているみたいに見える。オジサンがそうさせているのかな?オジサンと一緒だから?私にも出来るのかな?私は無理かも?深夜の混浴露天風呂・・・混浴って?他に人が居るかもしれないよね?ママ行くの?)紗菜は香子ママの変化に戸惑っている様だ!部屋に戻り窓際の椅子に座ると香子が目の前に跪き浴衣からチンポを出して扱きながら香子「足湯であんな事させるから身体が悶々としてこのチンポで鎮めてもらわないと!このチンポ舐めさせて下さい。」と潤んだ目で訴えているオジサン「頑張った香子にご褒美あげないとな。いいよ!咥えるだけなのかな?」と咥えるだけではない事は解っての質問だった。紗菜(ママってあんなに積極的だったっけ?舐めさせて下さいなんて!絶対エッチするよ!ア〜羨ましい!もう2回エッチしているのに後何回するの?オジサンってタフだ!も〜、考えただけでおかしくなっちゃう)香子「舐めるだけじゃ治らない。このチンポ入れさせて〜オ・ネ・ガ・イ!」オジサン「仕方ないな〜跨いで自分で動くんだよ!」香子はチンポを握って亀頭をマンコにスリスリして一気に腰を下ろした。ここで一旦止まり香子「このチンポ・大好き❤癖になる。さっきの男性達、混浴露天風呂に本当に来るかしら?来たらと思うとなんだかドキドキしちゃう。」と言ってグラインドを始めた。香子からドキドキすると言われて、自分が誘う様なことを言ったにも関わらず、嫉妬ではないが虐めたくなりアナルバイブを強でスイッチオンにして、オジサン「期待してドキドキだと!そんな事言う淫乱にはお仕置きだ!」