2026/09/10 20:20:45
(mb3dopUe)
「う、んん…」
予定どおり、薬の効果で眠ってしまった私。
社長に抱えられて、タクシーに乗せられます。
ついたのは、私の同棲先のマンション…ではなく、ラブホテルでした。
抱えられたまま、ベッドにドサッと倒されます。
「ん、ううう…んん…」
起きないことを確かめて、まずはタイトスカートを捲って下着チェック。
ベージュのストッキングの下は、ピンクの花柄ショーツを穿いていました。
そして上着を脱がし、ブラウスのボタンを1つ、1つはずしていきます。
白いキャミソールを捲ると、大きな胸に包まれたショーツと同じ柄のブラがでてきます。
社長は自分のスマホで、下着の見えた状態の私を写真に納めていきます。
(こんばんは。今の時間から見ています。)