2026/07/31 20:18:25
(GNfti.yN)
深雪が握ってるチンポはビクッ ビクッとしてくる…
「深雪ちゃん ギュッとチンポを握って早く扱いて 出そうだよ。おまんこにぶっかけて汚すから いいよね」
深雪は自分のおまんこを弄りながらチンポを見つめ、ウンと頷くとチンポは根元から脈を打つようにビクッと動くと同時に、先から勢いよく精液が飛びだしパンティだけでなく、深雪のおまんこにまで精液が飛び散り、深雪は慌てて握ってた手で亀頭の先に手を当てる。
パンティだけでなくおまんこと手のひらに熱い精液がかかる…
「はぁ~ 気持ちいいや… 深雪ちゃんが一緒に握ってくれたから、いつもよりも良かったよ」
俺はニンマリとしながら残りの精液をパンティで拭き、深雪が指を入れてるおまんこと手のひらの精液を見ている…
チンポはまだ半立ち状態でピクン ピクンしている。
「パンティだけでなく手とおまんこも汚しちゃったかな」
おまんこを触ってる手を掴むと精液がとろりと股間へ流れて、弄って淫汁が付いてる手をチンポへと持っていく。