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女子大生の書き込み

投稿者:ユキ ◆7ekwL0V8mo
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2026/05/04 00:09:37 (h8kU0trm)
細身な身体とまだ幼さを残す顔立ちに似合わず、男を誘うようなGカップの胸を持つ女子大生の雪菜。高校の頃から痴漢願望や犯され願望のあった雪菜は大学進学を機に一人暮らしを始めた。
連休に入ると、アダルトサイトに『ユキ、18歳女子大生、処女です。明日、○○線で××にある成人向け映画館に行こうと思ってます。電車や映画館で痴漢されたり犯されたりしたいです。』という書き込みと自分の顔が映らないように白のシャツ、黒の股下15cm程のフレアミニスカ姿をアップした。
次の日、スマホと財布を入れた小さなバックを手に写真と同じ格好で家を出ると駅に向かう。

電車から、あるいは映画館に着いてから痴漢されて犯されたいです。

笹原 雪菜(18歳 大学1年生) 97.58.68のGカップ。
淫乱処女。黒髪ボブをハーフアップにしている。
彼氏の有無はお好みに合わせます。
知り合いでも他人でも。
近親者はNG。
痛いこと、汚い事、アナル、乱暴な言葉遣いはNG。
下着の有無もお好みで。特に指定がなければピンクの上下をつけていきます。
 
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投稿者:光輝 ◆E7nDTLMYNM
2026/05/04 16:46:28    (FbMb/s0a)
「自分で押し付けてくるとか…もっと触ってほしいのか?」
掌に押し付けられた乳房を遠慮なく鷲掴みにして柔らかさを堪能し。

マシュマロを彷彿とさせる弾力に興奮しながら、触る場所や揉み方を変えてユキの感じやすい所を探っていき。
反応の良い所を見つけると、そこを執拗に攻め。

「脚は閉じちゃダメだよ…ちゃんと開いて、エッチな姿を晒さないと」

太腿をモゾモゾと擦り付ける様をたしなめると、自身の脚を差し込んで無理矢理開かせ。

そのままスカートの裾を捲れば、白い太腿とTバックのように食い込んだままのショーツが暗めの照明の下で露わになり。
24
投稿者:ユキ ◆7ekwL0V8mo
2026/05/04 16:21:44    (VdMoA9vJ)
初めて足を踏み入れた成人映画館の雰囲気と向けられる視線に赤くなった顔を隠すように俯きながら相手の後に続き。

「んぁ…っ…!ぁっ…んっ…!」
まだ明るい館内の座席に腰を下ろすと、服の中に入ってきた手に敏感な乳首を摘まれるとビクンと身体を跳ねさせてしまい。
慌てて口を手で押さえながら前屈みになると相手の手に胸を押し付けるような体制になってしまい。

チラリと向けた相手の視線は快楽の色が浮かび、太腿をモゾモゾと擦り付けてしまい。
23
投稿者:光輝 ◆E7nDTLMYNM
2026/05/04 15:39:55    (jiX0CvMq)
(もう後戻り出来ないからな…?)
喉を鳴らす様子に初々しさを感じつつ、これからユキにマゾとしての卑猥な性癖を仕込んで行くことに嗜虐心を滾らせ。

成人映画館の中に入ると客はまばらだった。
しかし、若い女性が入ってきたことで一斉に好奇の目を向けられ。

卑猥なタイトルとポスターが並ぶ中、ユキと年の近そうな女優の出演する作品を観ることにして。

「まだ上映してないけど、楽しませてもらおうか…電車ではゆっくり触れなかったからな」
一番後ろの端の席に陣取り、ショルダーバッグを衝立のように膝に置かせて外から見えないようにすると、まだ上映の始まっていない明るい館内で服の中に手を入れて乳房を揉み。

「声や表情に出すと他の人にばれるよ?」
耳元で囁くも手加減することはなく、敏感な乳首を弄って追い詰め。
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投稿者:ユキ ◆7ekwL0V8mo
2026/05/04 15:18:41    (VdMoA9vJ)
「ぇ…ぁ…っ」

相手の言葉にチラリと視線を後ろに向けるとイヤラしく舐め回すような視線を向けてくる男の姿が目に入り、パッと視線を逸らすも次いだ言葉にオズオズと鞄を肩にかけ直し。明らかに不自然な膨らみと、その下のシャツを押し上げる乳首がチラチラと見える胸元に向けられる視線に頬を赤くしながら改札を出ると連れられるまま風俗街に足を踏み入れ。

「ゆ、ユキ…です…。そ、んな…ぁっ…」

名乗られると慌てて自分も名乗り、かけられた言葉には否定も出来ずに時折、人目がない瞬間を見計らうようにお尻や足を撫でられ、小さく声を漏らし歩く度にクチュっと濡れた音を立て。

風俗街の端にある成人映画館が見えると緊張したのか期待からかゴクンと喉を鳴らし。
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投稿者:光輝 ◆E7nDTLMYNM
2026/05/04 14:38:53    (jiX0CvMq)
「ほら、いろんな人に見られてるぞ…さっき通り過ぎたオッサンとか、ユキの脚や尻をガン見してたな」
ニヤつきながら囁き、周囲の視線を意識させて羞恥を煽り。

「胸を隠していいとは言ってないよ…ショルダーバッグは肩にかけるように」
ショルダーバッグを肩にかけ直させれば、シャツに出来た不自然な膨らみとその下に潜む双丘に淫らな視線が集まり。


成人映画館は風俗街を抜けた所にあり、いかがわしい看板の並ぶ通りをユキと並んで歩く。

「そういえば挨拶がまだだったね。俺は光輝。よろしくな」
(そのうち、俺の名前を様付けで呼ばせるよう躾てやる…)
落ち着いた感じで挨拶をするも、雌を品定めするような目つきをしており。

「処女なのに、あんなサイトで募集するなんて相当な変態だね」
軽く雑談をしながら、ユキの腰に手を回して密着したまま歩き。
人目を盗んでは尻や下腹部をいやらしい手つきで撫で回し、移動中も常に羞恥と快感を与え続け。
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投稿者:ユキ ◆7ekwL0V8mo
2026/05/04 13:44:56    (k5e6BgOw)
(痴漢されて、イカされちゃ…ったぁ…他の人に見られたら…ぁっ、ダメ…ィった、のにぃ…っ)

相手の言葉に顔を羞恥で真っ赤に染めながらも更なる快感を与えようとする相手の指から逃れようと腰を揺らすも、他の人にバレないように…という思いからか逃れようとする気がないのか誘うような動きになってしまい。

(また…ィ…っちゃ…ぁ…)

快感に潤んだ瞳と脳に再び絶頂が見え始めた所で駅に着き、体から男の手が離れると口からはもの惜しげな吐息が漏れ。

促されるまま電車を降りると、快感に染まった顔と形の崩れない胸の上に不自然にある膨らみが駅にいる数人の乗客の視線に晒され。

反射的に胸の辺りを隠そうと鞄からスマホを取り出す振りをしながらショルダーバッグを抱えて僅かに前屈みになって改札に向かおうとし。
前屈みになったせいか後ろから見るとTバックの状態にされているため隠されていない下尻と愛液で濡れた足の付け根がチラチラと見え隠れしてしまい。
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投稿者:光輝 ◆E7nDTLMYNM
2026/05/04 12:46:27    (jiX0CvMq)
「電車でイクとか…はしたないなぁ…他の人に見られてもいいのか?」
罵りながらも、指の動きを止めることなくクリと乳首を弄り続け。
車内アナウンスが響く中、指の動きに合わせて淫らな水音が大きくなっていき。

目的の駅に停車したところで、やっと指の動きを止め。
「着いたな。次は映画館に行こうか…下着は直さずにそのまま行くよ」
スカートの下では濡れぼそった下着を股間に食い込ませ、シャツの中ではブラを捲って乳房を露出させたまま電車を降りるよう伝え。
18
投稿者:ユキ ◆7ekwL0V8mo
2026/05/04 12:35:17    (gZf4kv7s)
「ひ…っ、ぁ…っ、ぁん…っ…」

乳首を弄られる度に噛み締めていた唇からは甘い声が漏れてしまい。
片方の手が胸から離れてスカートの中に差し入れられるとぐっしょりと濡れた下着と快楽を求める割れ目が相手の指に伝わる位にひくつき。

(だ、ダメぇ…両方、触られ、たらぁ…)

掴んでいた鞄のベルトから手を離すと唇を抑えると割れ目を撫でられ、グチュッと愛液と下着が触れ合う水音が立ち。

(だめ…ぃく…イッちゃ…っ)

「んんっ…んぅう…っ!!」

硬くなったクリを指先で擦られると軽く背中を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまい、力の抜けた身体は相手に凭れかかりながらピクピクと小さく震え。

ほぼ同時位に目的の駅が近付いた事を知らせるアナウンスが車内に流れ。
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投稿者:光輝 ◆E7nDTLMYNM
2026/05/04 12:17:52    (jiX0CvMq)
こちらの問いかけに小さく頷く様子を見てニヤリとし。
「可愛い見た目して、淫乱な子だな…もっと虐めてやろうか」
背中を跳ねさせる程に敏感な乳首を、指で強く摘んだり軽く擦ったりして刺激に変化を加え。

ネチネチと乳首を弄り続けるうちに、ユキのスカートの奥から水音が聞こえるのに気づき。

「おや…エッチな音が聞こえるなぁ…何の音だろうか?」
乳首を弄りながら、もう片方の手をスカートの中に潜り込ませ。
お預けにしていた割れ目に下着の上からそっと触れれば、溢れる蜜をたっぷり含んでヌルリとしており。

「こっちも触ったら…どうなるかな…?」
割れ目に沿って指を這わせば、ひくつく蜜壷の放つ熱が指に直に伝わり。

下着の上からでも分かる程に快感を溜め込んで膨らんだクリを爪先で擦り、溜まった快感を一気に解き放ち。
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投稿者:ユキ ◆7ekwL0V8mo
2026/05/04 11:56:39    (gZf4kv7s)
眼前に持ってこられた指に纏わりつく愛液と囁かれた言葉に自分の体のイヤらしさを改めて見せつけられ、視線を彷徨わせ。

「ぁ…っ…んぅっ…」

胸に合わせて買った少し大きめのシャツは差し込まれた相手の両手の動きを妨げる事はなく、胸を揉まれる度にブラが乳首に擦れてしまい小さく声が漏れ。

「ぁ…っ…んん…っ!」

ブラがずり上げられ服の中でぷるんと揺れながら顕になった胸を揉まれ、指が乳首に触れると背中を快感が走りビクンと小さくではあるものの背中を跳ねさせてしまい。

「んぁ…っ…は、ぁ…っ、んんっ…」

硬くなった乳首を摘まれながら囁かれた言葉に顔を赤く染めながら小さく頷き、男の指に摘まれた乳首から与えられる快感に下着の中でヒクヒクと収縮を繰り返す割れ目からクチュッと濡れた水音が微かに鳴り。

(気持ち、ぃ…っ…)
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