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2026/04/10 12:15:12
(CGCDH.OD)
結婚して3年幸せな日々を送っていたが、少しずつ夜の営みが減っていった。
元々淡白な主人はすぐに挿入しすぐに射精して終わってしまう。
徐々に欲求不満が募り始めたある日、主人の母。私にとっては義母が亡くなり、1人になった義父と一緒に住むことに。
最初は気を遣っていたが義父の優しさに少しずつ打ち解けていった。
主人が仕事で居ない昼間は義父と2人きり。
しかし、義父は私を気遣い自分の部屋へ。
昼食の時間になっても部屋に籠っていた義父を呼びに行くと…
義父はオナニーをしていた。
私は主人よりも大きな義父の肉棒に釘付けになってしまった。
(あんなに…大きいなんて…)
私はドキドキしながら足音を立てないようにキッチンに戻った。
程なくして義父もリビングへとやって来た。
「あ、お義父さん…お昼ご飯出来ましたよ…」
平静を装うがつい股間に目がいってしまう。
それからも毎日、義父はオナニーをし、私は覗いていた。
そして、私も義父の肉棒を思い出しながら、オナニーをして、義父はそれを覗いていた。
互いに進展がないまま日々は虚しく過ぎていった。
そんなある日、主人が出張で1日空けることに。
私は朝、主人を見送ると義父と二人きりになった。
「いってらっしゃい。気をつけてね」と。
私はこのチャンスに…と。
義父は朝食を終えていつものように自室に戻り日課の自慰を始めていた。
私の名前を呼びながら…
私は意を決して義父の部屋へ…
「お義父さん…」
急に声を掛けられ驚き、慌てて股間を隠そうとする義父に近寄り「お義父さん…我慢しないで…もう1人で…しないで…」
自分から義父に迫ってしまった。
【主人が出張の間に実はドSだった義父にドM調教されたいです。
中文以上が希望です】