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義父の奴隷に…

投稿者:古川美里 ◆Qc/68TkbVY
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2026/04/10 12:15:12 (CGCDH.OD)
結婚して3年幸せな日々を送っていたが、少しずつ夜の営みが減っていった。
元々淡白な主人はすぐに挿入しすぐに射精して終わってしまう。

徐々に欲求不満が募り始めたある日、主人の母。私にとっては義母が亡くなり、1人になった義父と一緒に住むことに。

最初は気を遣っていたが義父の優しさに少しずつ打ち解けていった。

主人が仕事で居ない昼間は義父と2人きり。
しかし、義父は私を気遣い自分の部屋へ。
昼食の時間になっても部屋に籠っていた義父を呼びに行くと…
義父はオナニーをしていた。
私は主人よりも大きな義父の肉棒に釘付けになってしまった。
(あんなに…大きいなんて…)
私はドキドキしながら足音を立てないようにキッチンに戻った。
程なくして義父もリビングへとやって来た。
「あ、お義父さん…お昼ご飯出来ましたよ…」
平静を装うがつい股間に目がいってしまう。

それからも毎日、義父はオナニーをし、私は覗いていた。
そして、私も義父の肉棒を思い出しながら、オナニーをして、義父はそれを覗いていた。
互いに進展がないまま日々は虚しく過ぎていった。
そんなある日、主人が出張で1日空けることに。
私は朝、主人を見送ると義父と二人きりになった。
「いってらっしゃい。気をつけてね」と。

私はこのチャンスに…と。
義父は朝食を終えていつものように自室に戻り日課の自慰を始めていた。
私の名前を呼びながら…
私は意を決して義父の部屋へ…
「お義父さん…」
急に声を掛けられ驚き、慌てて股間を隠そうとする義父に近寄り「お義父さん…我慢しないで…もう1人で…しないで…」

自分から義父に迫ってしまった。

【主人が出張の間に実はドSだった義父にドM調教されたいです。
中文以上が希望です】
 
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3
投稿者:古川美里 ◆Qc/68TkbVY
2026/04/10 13:41:15    (CGCDH.OD)
日々、主人との営みで募った不満。
義父との同居で明らかになった主人とは違う肉棒の太さ。

それに魅了され、自分から望んで義父の部屋に入り込んだ。

義父も同じ気持ちだと感じ嬉しくなった。
「お義父さん…こんなに硬くして…毎日…辛かったでしょう?私でよかったら…」

ベッドに腰を掛ける義父に見つめられながら、ゆっくりと亀頭にキスをし、口を開けて咥え始めた。

「ングッ…ングッ…」
(大きくて逞しい…)

「お義父さん…大きい…です…」
そしてまた口に咥えた。
2
2026/04/10 13:03:13    (5lZ1z21d)
義理の娘が部屋に入ってきたので慌てて股間を隠す。
まだ射精もしてない性器は勃起したままだ。
こちらに近づきベッドの横にしゃがみ私の性器を
触る。久しぶりの他人の手が少し萎えてきた陰茎に
刺激を与える。
潤んだ瞳でこちらを見ながら陰茎を握り軽く上下させる。
「美里さん、すまない君が覗いているのを知りながら
見せるように慰めていたんだ。
息子に満足してないんだろう?良かったら私のを
触ってくれないか」
体を起こし美里に向き直ると彼女の手を取り陰茎を
上下させる。
彼女の口元が綻んだのを見てつい口走る。
「美里さん、私のにキスしてくれないか」
彼女の手の中で大きくなった亀頭、頭に手を添えて
彼女が咥えてくれるように近づける
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