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チカンに感じちゃう女子高生

投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
 
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投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/01 21:43:03    (M9.H8Q5G)
古びた外観のホテルではあったがリノベーション済なのか。
内装は雰囲気を盛り上げるに相応しい非日常感を感じさせる造りになっていた。
エレベーターを降り部屋に入る。
ここまで華崎はあえて美波に語り掛けることはせず、肩を抱いて誘導するのみだった。
そしてドアを閉めると・・・

「やっと二人っきりになれたねぇ・・・美波ちゃん」
肩を抱いたまま耳元で囁き奥のソファーに二人で腰を下ろす。

「まさか降りずに残るどころかお休みだったのに制服まで着て・・・」
どういうことなのかなぁ・・・? と無言で美波に問いかけていた。
絡みつくような言葉と共に制服の上から美波の豊満な乳房に手がかかると電車での荒々しさとは異なる、まるで余裕さえも感じられるように弄り始めた。

ありがとうございます。
こちらの都合に合わせていただいてばかりですが、ご希望とかは遠慮せずいってくださいね。
ちなみにその気になったと華崎は思っているので、羞恥煽りの自己紹介動画とかを撮る流れ等も考えています。
15
投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 21:24:21    (UN6a9Y4j)
(電車出ちゃ…った…)

見慣れた駅が流れていくのを視界に捉えながらスカートの裾をギュッと握っていると肩に手を置かれ囁かれた言葉に、なんと答えて良いか分からず快感の色が残った視線を彷徨わせ。
鞄の外側ポケットに入れっぱなしだった学生証が抜かれた事には気付いていなかったが、自分の名前を呼ばれ僅かに目を見開き。
次の駅で電車が止まると同時に肩を抱き寄せられビクッと身体を強張らせるが抵抗する事なく、駅に降り。
普段降りることのない駅で降りると背後で電車が発車する音を聞くと逃げられないという事実にゴクリと喉を鳴らして視線を下ろし。


はい、大丈夫です!よろしくお願いいたします。
14
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/01 21:09:50    (M9.H8Q5G)
いつものようにここで着衣の乱れを直しながら降りる美波を見送るはずだった。
しかし彼女はドアが閉まるまでその場で待ちしまったことを確認したとき、たしかに華崎へ視線を向けた。

(・・・え? まじ・・・で?)
痴漢という人には言えない行為を平気でする男でありながら、不覚にも彼女の行動に思考を一瞬止めてしまう。
電車が動きだすも思考と共に身体も固まっていたが・・・軽く自身の頬を叩いて意識を戻す。
そして美波の肩に手を伸ばし耳元で囁いた。

「いいんだね・・・? え~っと・・・」
そこで鞄に手を伸ばすと学生証を取り出し・・・

「美波ちゃん。そういうことだよねぇ・・・?」
いいながらざっと学生証に目を通すと創立記念日だということも把握する。
華崎は夢中になって気が付いていなかったが、会社員は大勢いるがたしかに彼女と同じ制服の学生は一人としていなかったのだ。
そこで華崎は彼女の返事を聞くということもなく、電車が止まると肩を抱き寄せる。
多少の動揺が彼女にあったことは身体の強張りからも伝わったが華崎は腕に力を入れながらホームへと降りた。
人が滅多に降りることのない駅で周辺はシャッター街になりかけの商店街、外れには古びたラブホがあるくらいでお世辞にも栄えてるとは言えない駅だった。


この後はラブホの部屋に入ったところからにしますね。
ラブホも外観は古めで老人が管理人をしているようなホテルで制服の美波を連れ込んでもバレないようなところということで。
13
投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 20:53:23    (UN6a9Y4j)
木村さん、ごめんなさい。またの機会があればよろしくお願いいたします。

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「んんっ…んぁ…っ、はぅ…」

胸を鷲掴みにされお尻を撫でられているだけで熱くなった身体に籠る快感を逃すようにモゾモゾと身じろぎすると押し付けてしまった肉棒の熱や硬さが太ももから伝わり、ヒクンと割れ目が収縮するのを感じ顔が更に赤くなり。

「ぁん…っ!んん…んちゅ…ぁぅ…んんっ」

愛液で濡れた下着越しに割れ目を撫でられ、ビクンと背中を跳ねさせてしまい、更に愛液が溢れ出し、拳から離れた唇から声が漏れてしまい。
口内に差し込まれた指に無意識に舌を絡めてしまい。

(今、降りれば…まだ、間に合う…けど…)

普段降りる駅が近付くと相手の手の動きが遅くなり、囁かれた言葉が聞こえるとほぼ同時に電車が駅に着いてドアが開くと赤くなり蕩けた顔を隠すように俯きながら降りる乗客の邪魔にならないように体を端に寄せ。
ドアが閉まるとチラリと後ろに視線を向けてから再び扉に向き直り。
12
投稿者:木村
2026/01/01 20:19:20    (V6yzlrrq)
美波さん、もし良かったらお願いします。

展開
朝の通勤通学ラッシュと車両故障による遅延で電車内は
大混雑!
一番前の車両の運転席前にあなたが立ち竦んでいる。
後に自分がいる。
手がスカート越しに当たる。
(とても柔らかい何とも言えない感触)
覗き込むとYシャツのボタン脇からブラが見え胸の谷間が。
この子、何て大きな胸(巨乳)なんだ!
更に人が流れ込みスカートが捲れ手が太腿を触る。
11
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/01 20:09:28    (M9.H8Q5G)
電車の音に紛れてしまうほどか細いが、美波の口から漏れる吐息は甘味を含んでいるような甘さが香っている。
さらに彼女は肉棒に自身の太ももを押し付けてきているようにも見えた。

(敏感な子だねぇ・・・彼氏に開発されてるのかなぁ・・・?)
美波の事情を知らない華崎はその感度の良さに勘違いさえ起こしていた。
そしてそんな感度のいい彼女を前にすればそこに手を伸ばすこともまた当然であった。
下着を放した手がクチュリッ・・・と美波の秘部に添えられる。
それは下着の上からにもかかわらず、溢れた愛液でぴったりと割れ目に貼り付いており何度も指の腹で円を描くように刺激を始めた。

(この濡れかたがもうメスだよなぁ・・・ああ・・・犯してやりてえ・・・!)
必要以上に声を漏らさないよう乳房を掴んでいた手が口に添えられ、指をしゃぶらせながらその声を塞いでいた。
執拗な愛撫で美波を攻め続けていたが・・・〇〇駅が近づいてきたことを理解するとその愛撫が徐々に収まっていった。
それは彼女に学校をサボらせればリスクが上がることを華崎自身が理解しているからだろう。
せっかくここまで身体を自由に使える以上、下手な行動でこの関係を終わらせてしまうことを恐れているからでもあった。

「それじゃ~駅についたね。今日もと~っても楽しかったよぉ・・・」
10
投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 19:58:16    (UN6a9Y4j)
「んん…っ…ぁ…っ…」

指でお尻を撫でられると扉に置いた拳に唇を押し当てながらも抑えきれない吐息が漏れてしまい。
「ひっ…んぅ…っ…んん…っ」
胸を鷲掴みにされると軽い痛みとともにゾクゾクと背中を走る快感に無意識のうちに腰を揺らしてしまい。
下着を引っ張られると割れ目にくい込んだ下着がクチュリと小さく水音を立ててしまい、顔を真っ赤にしながら目を瞑り。
(後…3駅…そこで、降りなかっ…たら…)
揺れる腰は逃げようというよりも押し当てられた肉棒を太ももに自ら押し付けてしまい、まだ触れられていない割れ目から愛液が溢れ出してしまい。
9
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/01 19:32:33    (M9.H8Q5G)
前かがみで悶えている美波の姿は嗜虐心を煽るには十分な姿と言えるだろう。
そこで突き出す形になったお尻のラインを指でなぞり上げる。さらにもう片方の手が脇から乳房へと伸びた。

(お尻ばっかりじゃ~楽しめないよねぇ・・・?)
制服越しに胸部へ伸びた手はいつもより荒々しく乳房を掴み何度も握りしめては美波に逃げることはできないという事実を突きつけているようでもあった。
そして胸に気を取られていれば、下着を引っ張られお尻のラインにいやらしく食い込まされていく。
「あと3駅でついちゃうねぇ・・・」

8
投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 19:23:38    (UN6a9Y4j)
(ぁ…っ)
スカートを捲られ、下着の上からお尻を揉まれ男の手の感触にジワっと下着が濡れる感触に握った手に力を込めながらも抵抗せずにいると少しずつ下着がずれていき。

「ぁ…っ…」
(ぇ…これっ、て…)
太ももに擦り付けられる肉棒の熱さに小さく声がでてしまい慌てたように扉についた拳に口を押し当て。僅かに前かがみになってしまい、お尻を揉む手に自らお尻を押し付けるような体勢になってしまい。
(その駅で降りなかっ、ら…どこまで、されちゃうんだろ…)
囁かれた言葉に恐怖か期待か分からない感情で背中を震わせ。

こちらこそありがとうございます!
7
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/01 19:06:02    (M9.H8Q5G)
(うんうん・・・『いつも通り』の反応だねぇ・・・)
触り始めた途端に黙って俯くその姿はすでに華崎にとって興奮を煽る材料でしかない。
だからこそスカートの上から弄っていた手でスカートを捲り下着の上から肉を揉み始めることにもなんら抵抗はなかった。

(この感触は癖になるどころじゃないんだよなぁ・・・肌が指に吸い付いてくるこの感触)
さらには他に見えないようにぴったりと背後から密着するとズボンの下でギチギチになった肉棒を太ももに擦りつけ始める。
それでもうつむいたまま。そんな彼女を見てさらに欲望が溢れる感覚・・・
そう今までは無言のままに美波の身体を貪っていた。
だが・・・これだけの行為を続けてなお彼女がいま自身の目の前で悶えているという事実につい声がでてしまった。
「今日も・・・〇〇駅まで一緒に楽しもうかぁ・・・」

とてもいやらしい宣言ありがとうございます。
まずは辱めを中心に攻めようと思うので何かご希望などあればいってくださいね。
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