2026/03/14 23:55:36
(6NROrtQs)
「は、はい!勘太郎さん」わたしは、そう返事してトイレに向かい縄を、緩めなんとか苦労して買って来たパンツを、履いていく。
小学校の女の子が、履くような水玉のパンツを、履いていく。
縄を、パンツの上から付けようとするが、上手く出来なくて仕方なく縄だけを、手に持ち貴方の元に戻っていく。
貴方に、履いて見せて縄が、上手く結ぶ事が、出来なかった事を、貴方に言って縄を、渡していく。
「あとで、又、縛ってあげるから楽しみにしとけよ!」そう言って手を、繋ぎ歩いて行く。